
昨日話題になった、eBayに出品されているiPhone 6のプロトタイプですが、何故か出品者によって早期終了されています。
最終的な入札額は999ドルまでいっていますが、入札履歴を見るとこれまでの入札は全てキャンセルされており、落札者はゼロ。
本当に製品に混入したプロトタイプだったのでしょうか?
もしかすると、Appleがこれを取り返すために動いたのかもしれません。
- Source eBay

昨日話題になった、eBayに出品されているiPhone 6のプロトタイプですが、何故か出品者によって早期終了されています。
最終的な入札額は999ドルまでいっていますが、入札履歴を見るとこれまでの入札は全てキャンセルされており、落札者はゼロ。
本当に製品に混入したプロトタイプだったのでしょうか?
もしかすると、Appleがこれを取り返すために動いたのかもしれません。
偶然?それとも自虐広告?
Source: TomさんのTwitter
海外オークションサイトeBayに、プロトタイプの「iPhone 6 64GBモデル」が出品され、話題になっています。
出品者の説明によると、携帯キャリアであるベライゾンから送られてきたiPhone 6が“たまたまプロトタイプだった”といいます。・・・小学生でももっとマシな嘘つくぞって感じですが、入手経路についてはお察し下さいということなのか。

iPhone 5S(802.11n)とiPhone 6 Plus(802.11ac)でWi-Fiの通信速度を比較した実験動画によると、iPhone 5Sが101Mbps、iPhone 6 Plusが278Mbpsと、2倍以上の速度差があることが判明しました。
iPhone 6というか、802.11acは流石に早いですね。
これならデータの同期なども素早く行えそうです。

手持ちのiPhoneやiPadにアクティベーションロックがかかっているか否かを確認できるWebページが、icloud.comのサービスとしてリリースされました。
アクティベーションロックは、「iPhoneを探す」を使うことで自動的にオンになるセキュリティシステム。iPhoneを探すの設定を変更したり、iCloudからのサインアウト、iOSデバイスのデータを消去して再アクティベートなどを行う際には、Apple IDとパスワードを入力しなければ実行されないようになるというものです。