
Huluが、待望のChromecastに対応しました。
huluのiOSアプリやAndroidアプリから、TVのHDMI端子に差し込んだChromecastを介してTV画面での動画視聴が可能になります。

Huluが、待望のChromecastに対応しました。
huluのiOSアプリやAndroidアプリから、TVのHDMI端子に差し込んだChromecastを介してTV画面での動画視聴が可能になります。

ツタヤを初め各サービスやショップで利用できる「Tポイントカード」ですが、11/1より会員規約が改定され、グループ会社や提携先企業へ個人情報の提供が行われるようになります。
顧客にマッチするサービスを受けられると言う事ですが、その反面、購入した商品やサービスの利用状況などの動向がつぶさに企業間に共有されることになり、あまり気持ちの良いものではありません。
個人情報の提供を停止させるには、Webもしくは郵送での手続きが必要。
Webからの手続きには、ヤフーIDが必要になります。
というわけで、個人情報停止の手続きをしてみました。
サービス終了を発表後、ユーザーからの反響を受けてサービス継続の意向を見せていたRSSリーダーサービスの「livedoor Reader」ですが、この度、ドワンゴへ運営譲渡されることが発表されました。
サービス継続を熱望していたユーザーには吉報だと言えますが、ドワンゴの発表資料に目を通すと、これまで通りの純粋なRSSリーダーとして活用するのは、ほぼほぼ不可能だと思わせる様な気になる一文が掲載されていました。
あくまでも表向きはこういう姿勢で、その実は今まで通りという形ならいいのですが。そういうわけにはいかないでしょう。
Feedlyあるよ?

先日、12月25日にサービスを終了すると告知していたRSSリーダーサービス「livedoor Reader」が、前言を撤回。一転してサービス継続の意思を見せています。
livedoor Reader 開発日誌によると、ユーザーからの要望を受けてサービス継続の道を検討中であり、詳細が決定し次第発表を行うと言う事です。ただ単にそのままのサービスを継続するのであれば、詳細発表などの手順は踏まないはずなので、テコ入れもしくは収益性を見込んだ何らかの変更点があると思われます。
考えられるのは、有料プランの追加、livedoorからLINEへの看板変更。そしてLINE関係の広告などの盛り込みくらいはあるかもしれませんし、ないかもしれません。
容量無制限のオンラインストレージサービス「Hive Files」がオープンしました。
現在はベータ版ということで、無料で利用する事ができます。
Hiveの独自性溢れる機能として挙げられるのが、「TorrentのMagnetLinkに対応している」という点です。.torrentのURLをペーストしてダウンロードキューに登録すると、サーバー上のストレージに自動ダウンロードしてくれるという機能で、これが話題を呼んでいます。ただし、Hiveを利用できるのはPCからのみで、iPhoneなどからは利用できず(PCからなら直接ダウンロードした方が早いので)メリットとしてはやや微妙かもしれません。
その他の特長は以下にまとめました。