安眠やリラックスに、ホワイトノイズ発生装置「SNOOZ」が販売開始

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世の中面白いことを考える人は結構いて、このデバイスを考案した人もその一人でしょう。

ポータブルホワイトノイズ発生装置「SNOOZ」。
Kickstarterで、5,800オーダー(5,231万円)を獲得した人気商品ですが、今回、この「SNOOZ」の一般販売が開始されました。

価格は79ドルで、送料無料となっています。

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2020年にかけて拡大するスマートスピーカー市場、AppleやHarman Kardonも参入

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2017年は、音声認識システムを実装したスマートスピーカーが数々登場します。

現在、最も音声認識システムが賢いとされているのは、Googleの発売する「Google Home」。販売価格も120ドル前後とリーズナブルで、カスタマイズも可能というギミック付きでかなりの人気があります。

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Apple、SIriで音声操作できるスマートスピーカーを6月のWWDCで発表か

Amazon Echo

(写真はAmazon Echo)

Appleは、来月6月5日から開催されるWWDC 2017で、開発中と噂されるスマートスピーカーを発表する可能性が高いとアナリストが予想しています。

予想したのは、お馴染みKGI SecuritiesのMing-Chi Kuo氏。

AppleのスマートスピーカーはSiriで音声操作が行えるスピーカーで、処理能力は「iPhone 6/6s」並み。デザインは「Mac Pro」の様な筒状になると噂されている製品です。スマートスピーカーとしては米Amazonの「Echo」が恐らく最も有名ですが、Appleの物はそれよりもハイエンドモデルになるとのことで、販売価格もやや高価になるかもしれません。

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Panasonic、SpotifyやAirPlay、ハイレゾ音源に対応するコンポ

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Panasonicから、定額制音楽ストリーミングサービス「Spotify」に対応するオーディオ製品が登場しています。スピーカー一体型タイプのものからコンポタイプのものまであり、AirPlayなどのワイヤレス再生にも対応、ハイレゾ音源もOKという製品。

廉価版のBluetoothスピーカーに満足できなくなったら、ステップアップとして候補になりそうな感じ。

コンパクトステレオシステム SC-RS75

Spotify、AllPlay、USBメモリ、DLNA、ハイレゾ音源、サウンドジャンプLink、Bluetoothに対応。

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ぬいぐるみを喋らせるボタン型スピーカー「Pechat」、スマホで遠隔操作

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ボタン型のBluetoothスピーカーを既存のぬいぐるみに取り付けることで、“おしゃべり”するぬいぐるみに変えてしまうというプロダクト「Pechat(ペチャット)」が、monom / HACKistによって発表されました。

操作はスマートフォンのアプリから行えます。
自分の声でそのまま喋る「声でおしゃべり」、入力した文字を読み上げる「文字でおしゃべり」、録音した内容を再生できる「選んでおしゃべり」、子供の声に反応して応答する「自動でおしゃべり」機能が使えます。

上手く設定すれば、幼児からはぬいぐるみが喋っているように思える?かも。

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