
3Dプリンターで作れる!変わり種でありながら実用的なGoProマウンターをご紹介。
まず最初は、ペットボトルのキャップとして使えるマウンター。
ペットボトルに水が入っていればスタンドとして使えるし、中身を1/3ほど残して水に浮かべれば、水の中を撮影できたりと、なかなか有用。
(これらのGoProマウンターはSTLデータ形式で無料配布されているので、3Dプリンターが使える環境であれば、誰でも自由に作ることができます。)

3Dプリンターで作れる!変わり種でありながら実用的なGoProマウンターをご紹介。
まず最初は、ペットボトルのキャップとして使えるマウンター。
ペットボトルに水が入っていればスタンドとして使えるし、中身を1/3ほど残して水に浮かべれば、水の中を撮影できたりと、なかなか有用。
(これらのGoProマウンターはSTLデータ形式で無料配布されているので、3Dプリンターが使える環境であれば、誰でも自由に作ることができます。)

Lightningケーブルにしか見えない超小型カメラ「ABC-FF13」が、アキバカムオリジナル商品として登場。価格は12,800円(税込)。
USBコネクター部分にカメラが搭載されていて、USBポートに差し込めば録画開始。内蔵ストレージは32GB、録画モードは1080p@30fps / 720p@30fps / 480p@30fps。動体検知録画機能付きで、監視カメラとしても使用可能となっています。

超薄型のウェアラブルカメラ「Shonin Streamcam」が、Kickstarterに登場。
本体の大きさは56 x 56mmの正方形、厚みが13mmというコンパクトサイズ。本体はIP67等級の防水仕様。720p / 1080pの動画撮影が可能で、保存は内蔵の8GBストレージまたはmicroSDカードに行えます。

カシオが、10台〜40台の女性を対象に「SNSにアップする写真撮影に関するアンケート調査」を行い、その結果を発表しています。
それによると、8割のユーザーがスマートフォンを使用して写真撮影していますが、ズームや明るさなどでの不満もあるようです。

動画撮影やボイスレコーダーなどで使うマイク。
そのままの状態だと、風切り音やガサゴソ音といったノイズを拾ってしまいます。
そこで有効となるのがウインドジャマー。
例のあのモフモフのやつを取り付けるわけですが、専用品はなかなか売っていないので100円ショップで代用品をチェック。幸い、いい感じの物があったのでそれで作ってみました。