
Appleの元デザイナーとTwitterの元エンジニアが開発した、直感的にハイエンドな写真が撮影できるというカメラアプリ「Halide」がリリース。
ISOとシャッタースピードを最適化することで、より美しい写真撮影をオートで実現してくれるという。つまり、カメラ初心者でもきれいに写真撮影ができるということ!

Appleの元デザイナーとTwitterの元エンジニアが開発した、直感的にハイエンドな写真が撮影できるというカメラアプリ「Halide」がリリース。
ISOとシャッタースピードを最適化することで、より美しい写真撮影をオートで実現してくれるという。つまり、カメラ初心者でもきれいに写真撮影ができるということ!

ケンコー・トキナーより、椅子として座れるカメラバッグ「アオスタ フォンタナII ISリュック」が発売されています。上の画像の通り、腰を落として座ることができるという、歩き疲れた時などにかなり便利っぽいカメラバッグです。
容量は10L、レインカバー付き。フレームに鉄が入っているらしく重さはバッグのみで2,160g。
価格は14,860円(税別)。

最近死にかけのアクションカメラメーカーGoProが、収益改善策として2億ドルのコストを削減する目標を掲げ、その取り組みとして、1000万ドルを掛けて270人の人員を削減したことを発表しました。
これは、全従業員の18%をリストラしたことになります。
iPhoneに、ZEISS(カールツァイス)の望遠レンズと広角レンズが取り付けられるキット「ExoLens with Optics by ZEISS Mutar」が、Apple Storeに新しく登場しています。
望遠レンズは2倍、広角レンズは0.6倍のワイドコンバージョンレンズ。重さはどちらも365g。
レンズを本体に取り付けるブラケットは、以前のタイプよりもかなり小型化され、良くあるクリップレンズとそう変わらない大きさです。その代わり三脚穴はありません。対応している機種は、Phone 6/6s、iPhone 6 Plus/6s Plus、iPhone 7(デュアルレンズカメラのiPhone 7 Plusには非対応)。
販売価格は、望遠レンズが29,000円、広角レンズが25,000円(税別)。

ソフトバンクが、中国メーカーYI Technologyの日本国内における輸入代理店になったことを発表しました。
手始めに、中華アクションカメラの「YI Action Camera」とホームカメラの「YI Home Camera」が、1/27よりAmazon.co.jpで販売されます。価格は「YI Action Camera」が12,800円、「YI Home Camera」が5,980円。
どちらも中国ではXiaomiが販売している製品で、こと「YI Action Camera」に関しては、安価で1080p@60fpsの動画撮影が行えるGoProクローンとして、日本でも並行輸入され出回っています。