
顔全体を覆えるフルフェイスの水中マスク「H2O Ninja」。
シュノーケルと水中マスクが一体型になっている製品。口と鼻が覆われるので、普通の水中マスクと違って口と鼻で呼吸することができる。水に顔をつけるのが苦手な人でも、これなら大丈夫かも?

顔全体を覆えるフルフェイスの水中マスク「H2O Ninja」。
シュノーケルと水中マスクが一体型になっている製品。口と鼻が覆われるので、普通の水中マスクと違って口と鼻で呼吸することができる。水に顔をつけるのが苦手な人でも、これなら大丈夫かも?

Xiaomiのアクションカメラに、新型の「Yi 4K Action Camera 2」が登場しました。
海外のネットショップでは、6月15日より発売開始。
全モデルよりかなりアップグレードされていて、スペック上では「GoPro HERO4」にも引けをとらないハイエンドなアクションカメラとなっています。

Samsungより、大容量256GBのmicroSDXCカード「EVO Plus 256GB」が発表されました。
6月より249.99ドルで発売されます。
GoPro HERO 3/4を搭載できる潜水カメラユニット「iBubble」が、クラウドファンディングサイトindiegogoに登場しています。
水中版のドローンといった感じの製品で、腕時計型のリモコンを装着したダイバーをオートパイロットで自動追尾して撮影してくれるというものです。

iPhoneにカメラ風のグリップを追加できる「PICTAR」。
こちらは、miggoという企業から登場したアイテムで、Kickstarterで出資者を募ったところ、開始から72時間で10万ドルの目標額を達成する人気っぷり。
iPhoneにグリップを追加することで手で持ちやすくなり、シャッターやズームなどの操作もこのグリップから行えるようになります。三脚穴やストラップ、コールドシューも備わっています。
iPhoneに保護ケースを装着したままでは取り付けることができませんが、iPhone 4/4s, iPhone 5/5s/5c/SE, iPhone 6/6s と複数の大きさに対応。iPhone 6 Plus / 6s Plus用もあります。