
GoProの次期アクションカメラ「HERO 5」のものとされる、タッチスクリーンインターフェイスのデモ動画が、これはリークなのか?公開されています。
「HERO 4」のタッチスクリーンインターフェイスは白ベースでしたが、こちらは黒ベース。より屋外での視認性を意識したものとなっています。

GoProの次期アクションカメラ「HERO 5」のものとされる、タッチスクリーンインターフェイスのデモ動画が、これはリークなのか?公開されています。
「HERO 4」のタッチスクリーンインターフェイスは白ベースでしたが、こちらは黒ベース。より屋外での視認性を意識したものとなっています。
Samsungの360度4Kカメラ「Gear 360」が、7/15より日本国内でも発売されます。
発売元はなぜかI-O DATA、価格はオープンプライス。
GoProの公式グッズとして、専用のバックパック「Seeker」や、ロードバイク / MTBのシートレールに取り付けて後方アングルの撮影ができるマウンターなどが新登場しています。
マウンターは、自転車のハンドルバー / シートポストに取り付けるタイプとシートレールに取り付けるタイプがあり、どちらも軽量で耐久性のあるアルミニウム製になっています。この手のマウンターは、樹脂製だと振動で直ぐに割れてしまいますが、アルミニウム製なら転倒しない限りは折れないでしょう。流石、公式マウンターといった所ですが、その分、価格はそれなりにお高めです。
Xiaomiのアクションカメラ「Yi Camera」の専用アプリをアップデートしたところ、いつの間にかUIデザインがかなり変わっていました。新型のアクションカメラ「Yi 4K ActionCamera 2」に合わせた刷新だと思いますが、旧型のYi Cameraにも恩恵はあります。

SONYより、新型のアクションカムとして、4Kビデオ撮影に対応するフラッグシップモデルの「FDR-X3000」と、スタンダートモデルの「HDR-AS300」が6/24より発売されます。
今回の新型より、解像力・コントラスト・色再現性に優れたF2.8広角レンズ「ZEISSテッサーレンズ」が搭載され、動きが激しいシーンや薄暗い場所でも美しいビデオ撮影が可能に。また、SONYのアクションカムの十八番である“手ブレ補正”もこれまでより大幅向上、ハンディカム用の「空間光学手ぶれ補正」をベースとしたアクションカム用の機能が新しく搭載されています。