Xiaomiのアクションカメラ「Yi Camera」には、外部マイク端子が付いていません。
安物だから仕方ないよねと納得しがちですが、諦める事なかれ。そこそこの度胸とそこそこの電子工作の腕さえあれば、案外簡単に外部マイク端子を取り付ける事が出来るようです。
やり方は、分解して内蔵マイクを取り外し、その部分にヘッドホン延長コードを剥いてハンダ付けするという方法。作業の鬼門は、細かい部分へのハンダ付けのみ。
Xiaomiのアクションカメラ「Yi Camera」には、外部マイク端子が付いていません。
安物だから仕方ないよねと納得しがちですが、諦める事なかれ。そこそこの度胸とそこそこの電子工作の腕さえあれば、案外簡単に外部マイク端子を取り付ける事が出来るようです。
やり方は、分解して内蔵マイクを取り外し、その部分にヘッドホン延長コードを剥いてハンダ付けするという方法。作業の鬼門は、細かい部分へのハンダ付けのみ。
SONYのアクションカムHDRシリーズに、エントリーモデルの後継機種となる「HDR-AS50」が登場。
2月下旬より発売されます。
「AS15」に「AS30」ときて「AS50」となる今回のモデルでは、Exmor R® CMOSを搭載してより暗い場所での撮影に対応。BIONZ X™イメージプロセッサの搭載により、1080p/60fps@50MbpsのビデオをXAVC S形式で撮影可能、720p/120fpsのハイフレームレート撮影や4K解像度でタイムラプス撮影にも対応しており、これまでより大幅にパワーアップ!
本体サイズは24.2 x 47.0 x 83.8 mm、重さは60g。価格は198ドル。
価格とスペックのバランスが良いアクションカメラとなっています。
有名ユーチューバーMicBergsmaの動画より、バイクや自転車の走行動画撮影に使えるGoProマウントの便利技を2種類ご紹介します。
まずは、チェストマウント装着のコツから。
チェストマウントで撮影した走行動画は、あたかもバイクを操作している風なアングルかつ風切り音もあまりしないので人気のマウント方法です。
通常ではカメラを上にマウントしますが、激しい動きや前傾姿勢になったときにカメラが下を向いてしまうことがしばしばあり、かといって固定しようと締め付けすぎると、今度はマウンターが割れてしまうというデメリットがあります。
ヘルメットメーカーのBellが、360度パノラマ動画撮影が可能なアクションカメラ「360fly」を頭頂部分に収納することができるスマートヘルメットを発表。また、「360fly」の方もアップデートされて、2880 x 2880@30fpsの4Kビデオ撮影に対応した「360fly 4K」となりました。
「360fly 4K」が収納可能なヘルメットは4種類。
CES 2016に参考出展された、Nikon初のアクションカメラ「KeyMission 360」。
今春に発売予定の新製品です。
ネーミングにもある通り、前・後にカメラレンズを搭載することで360度全方位の動画撮影が行えるアクションカメラです。カメラメーカーだけあって性能も折り紙つきで、4K画質で動画撮影が可能、水深30mまでの防水、耐衝撃、耐寒、防塵性能を備えています。