
ZEISS(カールツァイス)の広角カメラレンズを、iPhone 6/6sと6Plus/6s Plusに装着できるマウンター「ExoLens」が登場。
ブラケットの素材はアルミニウム削り出し。保護ケースの同時装着はできませんが、本格的なZEISSのカメラレンズやLEDフラッシュライトが装着でき、三脚穴も完備されていて、iPhoneでもある程度ハイエンドな写真撮影やビデオ撮影が行えるようになります。

ZEISS(カールツァイス)の広角カメラレンズを、iPhone 6/6sと6Plus/6s Plusに装着できるマウンター「ExoLens」が登場。
ブラケットの素材はアルミニウム削り出し。保護ケースの同時装着はできませんが、本格的なZEISSのカメラレンズやLEDフラッシュライトが装着でき、三脚穴も完備されていて、iPhoneでもある程度ハイエンドな写真撮影やビデオ撮影が行えるようになります。

日本国内におけるGoProの販売代理店となるタジマモーターコーポレーションが、「HERO4 Black / Silver」の各モデルと「HERO Session」の価格改定を発表しました。
価格改定は6/16と6/20に分けて行われ、「HERO4 Black」が3,500円、「HERO4 Silver」が2,491円、「HERO Session」が1,300円値下げされることになります。
それでも高いけどね〜。
Olympusより、初のアクションカメラとなる「Tough TG-Tracker」が発表されました。価格は349.99ドル。
アクションカメラ市場への参入としてはかなり後発となりますが、本格的なカメラメーカーによるアクションカメラということで、ちょっと気になる存在です。

女性向けのハイテク自撮り棒「UnREAL」。
オートマチックで伸縮する。手元にファンが付いていて、涼める上に髪の毛をフワフワさせられる。可動式のLED美顔ライトが付いていて、より美しく顔面を撮影できる!といった女性に嬉しいギミックが多数盛り込まれた自撮り棒なのだ。

スマートフォンやタブレットのカメラレンズに装着するマクロ&マイクロレンズ「BLIPS」が、Kickstarterに登場しています。
この製品の利点は、マクロレンズの他にマイクロレンズがある点と、本体がフィルム状になっているので、幅広い機種に装着可能な点。そして、財布などに入れて持ち運びができる携帯性にあります。
装着はスマートフォンのカメラレンズに貼り付けるだけでOK、粘着性のあるシートで簡単に脱着が行えます。マクロレンズは10倍、マイクロレンズでは最大100倍(ズームを使った場合)の写真やビデオ撮影が可能です。