
Nikonが、今春発売予定となっていた360度VR撮影が可能なアクションカメラ「KeyMission 360」の発売を、10月に延期することを発表しました。
延期の理由としては、ソフトウェアの調節に時間を要しているためとしています。
また、熊本地震でカメラレンズなどの部品を生産していた工場が被災したことで、カメラ製品の生産・販売への影響は避けられない状況であることも併せて発表。影響を受ける製品については後日改めて発表するとしています。

Nikonが、今春発売予定となっていた360度VR撮影が可能なアクションカメラ「KeyMission 360」の発売を、10月に延期することを発表しました。
延期の理由としては、ソフトウェアの調節に時間を要しているためとしています。
また、熊本地震でカメラレンズなどの部品を生産していた工場が被災したことで、カメラ製品の生産・販売への影響は避けられない状況であることも併せて発表。影響を受ける製品については後日改めて発表するとしています。
日本国内でGoProの販売代理店をつとめるタジマモーターコーポレーションが、キューブ型アクションカメラHERO4 Session 販売終了のお知らせを発表しています。
この度ご愛願いただいております商品 HERO4 Session(CHDHS-101-JP)が販売終了となりました。後継品につきましては後日発表させていただきます。
Matadorというメーカーから発売されている、パイナップルというかダウンジャケットの様なカメラ&カメラレンズバッグ。
見たまんま、ほぼダウンジャケットと同じ構造になっていて、600フィルパワーのダウンが衝撃や傷からカメラやレンズから保護してくれるというもの。ダウンなのでメチャ軽量なのと嵩張らないのがポイント。

IncaseのGoPro HERO用アクセサリーに、バックパックのショルダー部分に取り付けられる「GoPro Strap Mount」が登場しています。
ショルダー部分に巻き付けてベルクロテープで留めるだけなので、チェストマウンターをセットするよりはるかにお手軽ですし、見た目もごくごく自然。チェストマウントの代わりとして、自転車やバイクに乗るときや、登山、観光地の散策などに幅広く使えそうです。

スマートフォンに装着するタイプの赤外線サーマルカメラとして、「FLIR ONE」や「Seek Thermal」が登場したことで、サーモグラフィーの映像が安価でお手軽に撮影できるようになりました。
活用方法は様々で、発熱源となっている家電製品を調べたり、部屋のすきま風を調べたりといったものから、暗視カメラとして、暗闇に潜んでいる不審者を監視したり、住宅地の駐車場にも関わらずアイドリングしたまま寝ている迷惑な野郎を見つけたりといった実用的なものが主ですが、実にしょーもない使い方も可能です。
それは、「すかしっ屁」の可視化。