
この秋に正式リリースされる「macOS Big Sur(ビッグサー)」。
WWDC 20で新機能としてフィーチャーされたのは、主にデザイン面でした。Mac OS Xリリース以来最大となるデザインの刷新が盛り込まれたメジャーアップデートで、アプリアイコンやボタン、UI、サウンドなどが新しいものに変更されています。
というわけで、バージョンは11になりました。
メニューのシンプル化やコントロールセンターの実装など、よりiOSライクになった印象。AppleシリコンMac向けのmacOSという感じですが、Intel Macにもインストールできます。



