
9月10日の新型iPhone発表イベントを前にして、「iOS 12.4.1」がリリースされました。
リリースノートによるとアップデート内容は、重要なセキュリティおよび安定性のアップデートが含まれるというもので、新機能の追加はありません。
9月10日のイベント後には「iOS 13」が正式リリースされる予定となっており、今更アップデートしなくてもいいんじゃない?という気もしますが、Apple的にはかなり重要なアップデートのようです。
それは、Jailbreakへの対策。

9月10日の新型iPhone発表イベントを前にして、「iOS 12.4.1」がリリースされました。
リリースノートによるとアップデート内容は、重要なセキュリティおよび安定性のアップデートが含まれるというもので、新機能の追加はありません。
9月10日のイベント後には「iOS 13」が正式リリースされる予定となっており、今更アップデートしなくてもいいんじゃない?という気もしますが、Apple的にはかなり重要なアップデートのようです。
それは、Jailbreakへの対策。

東京駅のすぐ近くに、新しいAppleストア「Apple丸の内」が、9月7日午前10時よりオープンします。
場所は、東京都千代田区丸の内2-5-2にある三菱ビル。
Twitterなどで以前から噂されていた建物がそれです。
新型iPhoneは9月10日に発表予定なので、それよりも少し前のオープンとなります。
お店はすでに完成しているようなので、気になる方は見に行ってみてはいかがでしょうか。

macOS Mojave 10.14.6アップデートがリリース。
macOS Mojave 10.14の安定性と信頼性が改善される修正アップデートとなっています。
アップデートの内容としては、Fusion Driveで新規Boot Campパーティションが作成できない問題の修正、再起動中にハングアップすることがある問題の修正、スリープ解除時にグラフィックスのバグが発生することがある症状を解消といった問題点の修正が含まれます。
韓国で通信機器の適合認証を行うNRRAのデータベースに、7月31日付けで「A2159」というモデル番号が追加されていることが発見されました。
このモデル番号は、6月にEurasian Economic Commissionのデータベースに“ポータブルパーソナルコンピュータ”として登録されたものと同じです。
当時、MacBook、MacBook Air、MacBook Proの新型モデルのことだろうと推測されていましたが、その後、2019年モデルのMacBook AirとMacBook Proが登場しました。

日本のAppleのサイトに、新しくオープン予定と思われるApple Storeのバナーが掲載されています。
バナーは2種類あり、1つは虹色ラインのロゴ。
もう1つは80年代っぽいロゴ。
どちらも「2019年予定」とだけ記されているだけで詳細は分かりませんが、2019年中に新しいApple Storeが2店舗オープンするようです。