
ドコモの料金プランが2026年12月1日より値上げされます。
ドコモの提供しているahamoもこの対象となり、今までの固定データ量での料金プランではなくなり、データ量によって料金が変動する従量制へと変わります。
これまでは30GB(今現在は40GBに増量中)まで2,970円で、30GBを超えると通信速度が絞られるだけで追加料金は発生しませんでしたが、12月1日からの新しい料金プランでは、40GBを超えると料金が4,125円に跳ね上がることになります。

ドコモの料金プランが2026年12月1日より値上げされます。
ドコモの提供しているahamoもこの対象となり、今までの固定データ量での料金プランではなくなり、データ量によって料金が変動する従量制へと変わります。
これまでは30GB(今現在は40GBに増量中)まで2,970円で、30GBを超えると通信速度が絞られるだけで追加料金は発生しませんでしたが、12月1日からの新しい料金プランでは、40GBを超えると料金が4,125円に跳ね上がることになります。

ワイモバイルのオンラインストアで、ソフトバンク認定中古品の 「iPhone 12」 と 「iPhone SE(第3世代)」 の価格が 3月31日までの期間限定で値下げされ、どちらも 9,800円 で買えるようになっています。
支払いは一括のみで、条件を満たせばこの価格で購入できます。

ワイモバイルオンラインショップで、ソフトバンク認定中古品の 「iPhone 15(128GB)」 が新たに販売開始されました。
機種代金は 75,600円。 他社からのりかえ(MNP)で契約すると、他社からのりかえ割引で21,960円が差し引かれ、iPhone 15(128GB)を 53,640円で 購入することができます。
OpenAI サム・アルトマンの買い占めにより、世界的にメモリとストレージが不足したことで、販売価格にも影響が出始めています。この状況は、2027年頃まで続く可能性があると予測されており、RAMやSSD / HDDの単品のみならず、いずれはスマートフォンやPC、ゲーム機などのハイテク製品の販売価格の値上げされるのはほぼ確実とみられています。
iPhoneやMacについては価格の変動はそれほどではないと想定されているものの、やはり現在よりはやや値上げされるのかなというのがあり、そろそろiPhoneを買い替えようかなと思っている時に、ahamoの乗り換えキャンペーンを見つけたのでiPhone 17を購入しました。

最近、本人確認がマイナンバーカードで行えるようになったので、手続きがメチャクチャ楽になりました。

先月の月末に回線の1つをpovo 2.0にMNPしたのですが、申し込みを行ってからわずか1日でSIMカードが家に届くという、これまでにないスピード感にビックリしつつ、月末までにMNPが完了してしまったという話です。
先月末、回線の1つをpovo 2.0にMNPしたところ、申し込みからわずか1日でSIMカードが到着し、月末までに移行が完了してしまいました。
想像以上のスピード感に驚きましたが、ここまで早くなった理由の1つには、本人確認の短縮があります。