先日、povo 2.0のSIMカードを挿して使っている古いスマホにSMSが届いたのでチェックすると、KDDIから重要なお知らせとして、「サービスが利用停止される場合がございます」とのこと。

povo 2.0は、180日の間に有料トッピングの購入がない場合、利用停止になるという仕様なので、とうとう来たか!?と思ってリンクをクリックしてみると・・・
先日、povo 2.0のSIMカードを挿して使っている古いスマホにSMSが届いたのでチェックすると、KDDIから重要なお知らせとして、「サービスが利用停止される場合がございます」とのこと。

povo 2.0は、180日の間に有料トッピングの購入がない場合、利用停止になるという仕様なので、とうとう来たか!?と思ってリンクをクリックしてみると・・・

楽天モバイルが1GBまで0円の終了を発表したことにより、povo 2.0への乗り換え(MNP)ユーザーがこれまでより増加していて、本人確認手続きが混雑して通常よりも開通までに時間がかかると言われています。
今回、自分もpovo 2.0への乗り換え(MNP)手続きを行ったのですが、本人確認は1日ほどで通過したのでそれほど待たされる印象はありませんでした。
だが、しかし!
回線切替えの手続きをミスってしまいました。

povo 2.0の #ギガ活 に対象店として、新しく松屋フーズとワタミの各ブランドチェーン店が追加されました。この中で最も注目なのが、やっぱり松屋でしょう。
松屋で500円以上の決済をauPayで行うと、300MB(3日間)のデータ容量がもらえます。
牛丼チェーン店として500円以上の決済というのが、実にちょうどいい感じですね。
UQ mobileでSIMカード単体で契約すると、最大15,000円相当のau Pay残高がもらえるキャンペーンと、eSIM契約ならさらに3,000円相当のau Pay残高がチャージされるキャンペーンが実施されています。
乗り換え(MNP)の特典キャンペーンは以前から実施されていますが、新しく条件が変更され、さらにお得になりました。
還元されるau Pay残高は、乗り換え(MNP)特典の最大15,000円に加えて、eSIMで契約すればプラス3,000円、合計18,000円相当のau Pay残高が還元されるというかなりお得なキャンペーンとなります。
6月より、月額4,950円でデータ容量100GBが使える「ahamo大盛り」がスタートします。
「ahamo大盛り」は料金プランではなくオプションとして提供され、月額2,970円(20GB)の料金プランに月額1,980円の「大盛りオプション」を組み合わせることで、月額4,950円で100GBまで使えるようになります。