
衛星を使ったインターネット接続ができる通信サービスのStarlinkが、個人向けの料金プランを約半額に値下げしました。個人向け標準プランの「レジデンシャル」はこれまで12,800円でしたが、約半額となる6,600円に値下げ。移動中でも使える「RV」は9,900円。
これに合わせて、Starlinkの通信サービスを利用するのに必要なアンテナなどのハードウェア一式も50%OFFで提供されています。こちらは期間限定価格となっていて、一時的なセール価格となります。

衛星を使ったインターネット接続ができる通信サービスのStarlinkが、個人向けの料金プランを約半額に値下げしました。個人向け標準プランの「レジデンシャル」はこれまで12,800円でしたが、約半額となる6,600円に値下げ。移動中でも使える「RV」は9,900円。
これに合わせて、Starlinkの通信サービスを利用するのに必要なアンテナなどのハードウェア一式も50%OFFで提供されています。こちらは期間限定価格となっていて、一時的なセール価格となります。

povoが新年お年玉プロモコードを配布中。
「OTOSHIDAMA」と「USAGI2023」の2種類あり。
プロモコードの入力期限は1月10日まで。
それぞれ1アカウント1回のみ適用できます。
2022年12月20日より、povo 2.0で契約事務手数料が設定されるようになります。

povo 2.0では、これまで契約事務手数料は0円だったことから、複数回線を申し込んでいる人も多いと思いますが、今回の契約事務手数料の設定により、一定数以上の回線を契約すると契約事務手数料として3,300円が発生するようになります。
モバイル回線の見直しを行い、データ通信専用のMVNOとしてmineoを契約することにしました。
固定回線のeo光と同一IDで契約すると少し割引になるのもあって、データ通信専用プランなら月々の支払い額も安い部類に入りますが、mineoのサイトから直接申し込むと、契約事務手数料3,300円やSIMカード発行料440円がかかるので、初期費用として4,000円近くかかる計算になります。
そこで、初期費用を抑えるためにエントリーパッケージを利用しました。

エントリーパッケージは、350円で購入できるスターターキット。これを使って登録すると、契約事務手数料3,300円が無料になるというものです。

Appleが、11月下旬より衛星通信のサービスを開始することが正式発表していますが、まずはアメリカとカナダ限定サービスとして提供されるということで、日本でサービス提供されるのはまだまだ先の話となりますが、iPhone 14の新機能として衛星通信対応はかなり気になるポイントということで、現在明らかになっている情報を簡単にまとめました。