
9月10日のAppleスペシャルイベントで、第7世代となる新しいiPadが発表されました。
本日より発売開始されます。
10.2インチRetinaディスプレイを搭載。
以前のモデルであるiPad 6世代の2倍高速。
そして、Smart Connectorを搭載しています。

9月10日のAppleスペシャルイベントで、第7世代となる新しいiPadが発表されました。
本日より発売開始されます。
10.2インチRetinaディスプレイを搭載。
以前のモデルであるiPad 6世代の2倍高速。
そして、Smart Connectorを搭載しています。

今夜いよいよ正式発表されるiPhone 11。
直前も直前ですが、価格やスペックがリークされました。
まずは製品名ですが、これまでの噂通り「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」となっています。発売日は9月20日、価格については以下のようになります。
「iPhone 11」は「iPhone XR」の後継機で、エントリークラス。
64GBモデルがあり、価格は749ドル〜。
「iPhone XR」と同じ価格になります。

新型iPhoneが正式発表される、9月10日のAppleスペシャルイベント。
今回、初の試みとして、YouTubeでもライブ配信が行われます。
これまでは、Appleの公式サイトにあるイベントページや、Apple TVのイベント専用アプリを使ってライブの模様が伝えられていました。昨年の「iPhone XS」の発表イベントではTwitterでもライブ配信が行われていて、コアなAppleファン以外の人でも気軽にチェックできる環境が提供されつつあります。

「iPhone SE」の後継モデルが2020年の春に登場すると、日経新聞が伝えています。
ここ数年くらい、噂が出ては消え出ては消えを繰り返していた例の「iPhone SE」の後継モデル。やっぱり登場することになったのか!?
かというと、そういうわけでも無いみたい。
日経新聞の記事によると、「iPhone SE」の後継モデルは、有機ELパネルよりも製造コストが安い液晶パネルを搭載、さらに最新モデルよりも画面を小さくするという徹底したコスト削減仕様で、通常モデルの価格帯よりも安い廉価版のiPhoneとして登場するといいます。
あと1週間で正式発表される新型iPhone。
製品名や外観デザインについて、これまで明らかになっている情報をまとめました。
まずは製品名ですが、エントリーモデルが「iPhone 11」、ハイエンドモデルが「iPhone 11 Pro」と「iPhone 11 Pro Max」になるようです。

これは先行販売されている保護ケースから、ほぼ確定情報として伝えられているものになります。
これまでのラインアップだと、「iPhone X」と「iPhone 8」、「iPhone XS」と「iPhone XR」のように異なるネーミングでエントリーモデルとハイエンドモデルが区別されていましたが、2019年からは無印とProという具合に、まるでiPadのような区別に変更されることになります。