
iPhone 11で使えるようになった暗所撮影モードの「ナイトモード」を試してみました。
ナイトモードが使えるのは写真撮影のみ。
ビデオ撮影やポートレートやパノラマ撮影モードでは使えませんが、これまでiPhoneでは超苦手とされていた夜間の撮影が行えるようになっただけでも、かなり進化したと言えるでしょう。
このナイトモードで夜景や星空、月夜、街灯の光、ランタンの光などを撮れば、それっぽい“映える”写真が撮影できます。

iPhone 11で使えるようになった暗所撮影モードの「ナイトモード」を試してみました。
ナイトモードが使えるのは写真撮影のみ。
ビデオ撮影やポートレートやパノラマ撮影モードでは使えませんが、これまでiPhoneでは超苦手とされていた夜間の撮影が行えるようになっただけでも、かなり進化したと言えるでしょう。
このナイトモードで夜景や星空、月夜、街灯の光、ランタンの光などを撮れば、それっぽい“映える”写真が撮影できます。

発売から1週間遅れで「iPhone 11」が届きました。
新色のグリーンかパープルで悩んだ結果、パープルを注文。
どちらも人気カラーのようで、Apple Storeでは納期が1ヶ月待ちとなっています。(128GBモデル)
淡い色のパープルはかなり地味。
照明によってはシルバーにも見えますし、全く目立ちません。
Appleのサイトで見たときはいい感じでしたが、あれは他のカラーと並んでいたからなのかも。

こちらは、2020年に登場する「iPhone 12 Pro」のレンダリングCGモックアップです。
現時点で出ている情報として、iPhone 4を連想させるフレーム、背面の3Dカメラ、ノッチレスデザインなどがありますが、「iPhone 11 Pro」にそれらを反映させるとこんな感じに。
ノッチレスについては懐疑的な人も多いと思いますが、大まかなデザインはこれに近いものになりそうですね。

本日、9月28日(土)より、iOS 13.1.1アップデートがリリースされています。
今回のアップデートは、先日リリースされたiOS 13のバグを修正するためのアップデートであるiOS 13.1で修正しきれなかったバグを修正するアップデートとなります。
サードパーティ製のキーボードアプリを使った時のセキュリティ上の問題の他に、バッテリーがやたら消耗する不具合、iPhoneをバックアップから復元できない問題、Yahooアカウントを追加したときのメールアプリの安定性、リマインダーの同期の遅延などが改善されています。

2020年に登場する「iPhone 12」は、ノッチがとうとうなくなる?
・・・のかどうかは怪しいところですが、Ben Geskinが新しく公開した「iPhone 12」のコンセプトデザインでは、ノッチが無い6.7インチディスプレイを搭載しています。
ノッチの部分に搭載されているTrueDepthカメラユニットが小型化され、本体上部のベゼル部分に収納されています。こうすることで、ノッチが完全になくなるというわけです。
こちらのコンセプトデザインは、あくまでプロトタイプということで、実際にこういう方向性のiPhoneの開発が行われているのかもしれませんが、詳しい情報は明らかになっていません。