iOS 12のデベロッパーベータ8が、本日8月16日(木)より提供開始されました。
iPhone向けに?デベロッパベータ7が提供開始されてから、わずか1日程度でベータ8の提供開始。今回のベータ8はiPadも対象となっているようです。
デベロッパベータの7と8はバグ修正を含むアップデートで、特に新機能は含まれていません。
一般ユーザー向けのパブリックベータのアップデートは、数日中に提供開始されると思われます。
iOS 12のデベロッパーベータ8が、本日8月16日(木)より提供開始されました。
iPhone向けに?デベロッパベータ7が提供開始されてから、わずか1日程度でベータ8の提供開始。今回のベータ8はiPadも対象となっているようです。
デベロッパベータの7と8はバグ修正を含むアップデートで、特に新機能は含まれていません。
一般ユーザー向けのパブリックベータのアップデートは、数日中に提供開始されると思われます。

TrendForceのアナリスト予測した、2018年モデルのiPhone 3機種のスペックや価格などについての情報が詳しく掲載されています。
それによると、ハイエンドなプレミアムモデルとして登場する「iPhone XS」と「iPhone XS Plus」には、オプションとして「Apple Pencil」が提供されるとのこと!つまり、有機ELモデルの「iPhone XS」と「iPhone XS Plus」は「Apple Pencil」に対応するということになります。
「iPhone XS」と「iPhone XS Plus」の製造はすでに開始されていて、7月下旬から組立作業も開始されているそうです。
液晶ディスプレイを搭載する「iPhone 9」の組み立ては9月中旬から開始されるということで、発売時期は有機ELディスプレイモデルより少し遅れることになります。

この秋に登場する2018年モデルの新型iPhone 3機種。
そのモックアップ(ダミー)を購入した人が、YouTubeでレビューをしています。
ブツ自体は先日リークされたモックアップと同じもので、特に新しい情報があるというわけではありません。
モデル名に関する情報としては、確定ではないものの「iPhone X」の後継となる5.8インチ有機ELモデルが「iPhone XS」、6.5インチ有機ELモデルが「iPhone XS Plus」、6.1インチの液晶モデルが「iPhone 9」ということで話が進んでるっぽい感じ。

全体的なデザインや大まかな仕様については既に複数ソースのリークによって明らかになっている2018年モデルのiPhoneですが、一番重要?な製品名については、まだ定まっていない状態です。
幾つかの候補がありますが、そのどれもが”ありそうっちゃーありそう”な感じ。
有機ELディスプレイモデルの2機種は以下の候補があります。
その一方で、「iPad」のように単に「iPhone」になるという説もありますが・・・どうなる?
本日8月7日(火)より、「iOS 12」のデベロッパーベータ6の提供が開始されています。
ベータ5のリリースからわずか1週間でのバージョンアップ。
内容はバグ修正やパフォーマンスの改善など。
ベータ5の時点でiPadのUI操作がかなり改善されていますが、ベータ6ではさらに心持ちサクサクしたような印象があります。
また、解析によって、この秋にリリースされるiPhoneやiPad Proなどの機能に関するファイルが発見されるかもしれず、そちらにも注目です。公開ベータ版についても、数日以内に提供が開始されると思われます。