
iFixitの「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の分解レポートがアップされています。
修理のしやすさの評価は「iPhone X」と同じ6点。バッテリーの交換やディスプレイの交換だけならそれほど難しくありませんが、背面ガラスが割れた場合はシャーシ一式交換となります。
新しく搭載された1セルのL字型バッテリーについては「iPhone XS」のみで、「iPhone XS Max」の方は2セルバッテリーのままです。

iFixitの「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の分解レポートがアップされています。
修理のしやすさの評価は「iPhone X」と同じ6点。バッテリーの交換やディスプレイの交換だけならそれほど難しくありませんが、背面ガラスが割れた場合はシャーシ一式交換となります。
新しく搭載された1セルのL字型バッテリーについては「iPhone XS」のみで、「iPhone XS Max」の方は2セルバッテリーのままです。

iPhoneで初めてデュアルSIMに対応した「iPhone XS Max」ですが、国によって仕様に違いがあります。
デュアルSIMは、1台の端末で2つのキャリア(またはMVNO)が利用できるようになる機能ですが、日本版の「iPhone XS Max」と中国版の「iPhone XS Max」とではこのデュアルSIMに違いがあります。
どう違うのか、公式サイトのスペック表を見てみましょう。

Alexaを搭載したスマートスピーカーのAmazon Echoシリーズに、3つの新製品が追加されました。
10.1インチHDタッチスクリーンを搭載してPrime Videoの再生にも対応した「Echo Show」、前モデル(第2世代)より音がよりパワフルになった「Echo Dot(第3世代)」、よりパワフルな360度全方向Dolby対応スピーカーで、圧倒的なサウンドで音楽を楽しめる上、温度センサーも内蔵している「Echo Plus(第2世代)」。
本日9月21日(金)より予約受付が開始しています。

中国の産業情報省のサイトから「iPhone XS」「iPhone XS Max」「iPhone XR」のRAMとバッテリー容量が明らかになりました。
「iPhone XS」と「iPhone XS Max」はそれぞれ4GB RAM。
「iPhone X」よりも1GB多くなります。
「iPhone XR」は「iPhone X」と同じ3GB。

海外のiPhoneリペア業者FixjeiPhoneのサイトでは、「iPhone XS」の分解レポートが世界最速で掲載されています。
設計自体は「iPhone X」と似ています。
最大の違いは、バッテリーが2セルから1セルのL字型になっている点です。
「iPhone XS」のバッテリー容量は2658mAh。
「iPhone X」のバッテリー容量は2716mAhなので少し少なくなっていますが、A12 Bionicチップが省電力なので、結果的にバッテリー駆動時間は約30分長くなっています。