
2018年モデルのiPhoneかもしれない謎のベンチマークテスト結果が、geekbench browserに掲載されています。
型番は「iPhone 11,2」。
2017年モデルの型番は「iPhone 10,x」なので、2018年モデルのベンチマークテスト結果だと思われます。
スペック詳細を見ると、iOS 12.0、RAM 4GB。
A12と思われるプロセッサは、6コアで2.49GHzで駆動しているようです。

2018年モデルのiPhoneかもしれない謎のベンチマークテスト結果が、geekbench browserに掲載されています。
型番は「iPhone 11,2」。
2017年モデルの型番は「iPhone 10,x」なので、2018年モデルのベンチマークテスト結果だと思われます。
スペック詳細を見ると、iOS 12.0、RAM 4GB。
A12と思われるプロセッサは、6コアで2.49GHzで駆動しているようです。

今年の秋に登場する予定の新型iPhone 3機種、その保護ケースの写真が公開されています。
上の写真は、左から6.5インチ有機ELモデル、6.1インチ液晶モデル、5.8インチ有機ELモデルの並び。
6.5インチ有機ELモデルは「iPhone 8 Plus」と同じくらいの本体サイズで、いわば「iPhone X Plus」とも言える機種。5.8インチ有機ELモデルは「iPhone X」の後継機種となり、どちらもハイエンドモデルとなります。

本日6月26日(火)より、「iOS 12」のパブリックベータ版が公開されました。
利用しているApple IDを使ってApple Beta Software Programに登録するだけで、一般ユーザーでも「iOS 12」を先行体験することができます。
開発者向けに提供されているデベロッパーベータ版は現在ベータ2、パブリックベータ版がそれと同じものだとすれば、日常で使う分には不都合がないレベルにはなっています。ただ、iPadではUIが少し変更されます。また、潜在的なバグで動作しないアプリがあるかもしれませんので、アップデートする前には必ずバックアップをとっておいてください。

2018年モデルのiPhone3機種の内、エントリーモデルに位置づけられる「6.1インチiPhone」、そのiPhone用の保護ケースの写真がリークされています。
リークしたのは、Ghostekという保護ケースメーカー。
やや分厚いタフネスケースのカタログ用写真のようです。
まず、目に入るのが背面カメラ部分。
レンズはデュアルレンズではなく、シングルレンズになっています。

Bloombergの記事によると、最大3つのデバイスを同時にワイヤレス充電できる「AirPower」の発売は9月まで延期されるということです。
発売が延期された理由としては、技術的な問題が発生してそれを改善するためだといわれています。具体的には、ワイヤレス充電時に異常に過熱する不具合があったようです。「AirPower」が発表されたのは2017年の9月ですから、発表から発売まで丸々1年かかることになります。
そんなiPhoneのワイヤレス充電に関して、ちょっとおもしろい話が出ています。