
国民生活センターが“液体入りのiPhoneケース“の取り扱いについて注意を促すと共に、動物実験を行った結果を公表しました。
以前もお伝えした通り、液体入りのiPhoneケースについては、漏れ出した中の液体に触れた皮膚が化学やけどを起こしたというケースが国内外で報告されていて、危険視されていました。今回の発表によると、中に入っている液体の詳細は依然不明ながら、炭化水素類を有した強い刺激性と皮膚腐食性ありの液体ということが判明しています。

国民生活センターが“液体入りのiPhoneケース“の取り扱いについて注意を促すと共に、動物実験を行った結果を公表しました。
以前もお伝えした通り、液体入りのiPhoneケースについては、漏れ出した中の液体に触れた皮膚が化学やけどを起こしたというケースが国内外で報告されていて、危険視されていました。今回の発表によると、中に入っている液体の詳細は依然不明ながら、炭化水素類を有した強い刺激性と皮膚腐食性ありの液体ということが判明しています。

Apple製品の噂に定評のあるKGI証券のアナリストMing-Chi Kuo氏が、「iPhone 7」についての新しいレポートを発表しています。
工業デザイナーのジョナサン・アイブがチーフを務めるAppleデザインチームが、イエローカラーの12.9インチ「iPad Pro」セット一式を製作して、ロンドンデザイン博物館のオークション用として寄贈しました。
セットの内訳は、世界で1つしかないイエローの12.9インチ「iPad Pro」、専用のSmart Cover、Appple Pencilと専用ホルダー。Smart Coverはブルーの本革製で裏地はスエード、イエローの「iPad Pro」には、ナンバリング 1of1 が刻印されています。

昨日発見されました、パスコードロック画面からSiriでTwitterを検索することで、パスコードを入力せずに連絡先やカメラロールにアクセスできる方法ですが、Appleが速攻でSiriサーバーにパッチを当てたようで、早くも使用不可能になってしまいました。
現在は、パスコードロック画面からSiriを起動してTwitter検索を行おうとすると「まず、iPhoneのロックを解除してください」とSiriが言い出して、パスコードロックを解除しないとTwitterの検索ができなくなっています。
・・・もう終わったんだ。
(直すのはええわ)
IHSの分解調査により試算された、「iPhone SE」16GBモデルの製造コストが公開されました。
「iPhone 5s」と同じディプレイアセンブリに「iPhone 6s」と同じA8チップ、東芝製のNAND Flash、SK Hynix製のRAMなどを搭載。パーツ代や組み立てコストは以下のようになっています。
数世代古いモデルから一番高いディプレイアセンブリを流用することで、パーツにかかるコストを大幅にカットしているようです。さらに、販売価格から製造コストを差し引いたAppleの利益については、以下のようになります。