
RAVPowerより、新しく10000mAhのモバイルバッテリー「RP-PB077 / 078」が登場。
「RP-PB077」はQC3.0対応の急速充電モデルで、「RP-PB078」はUSB-CとUSBの2ポートモデルになります。(USB-Cポートは入・出力に対応)
本体サイズは「iPhone 8 Plus」と同じくらいで、厚さは16mmと薄型でバッグに入れても邪魔になりません。黒と白の2色カラーで、重さは193g(196g)。販売価格は2,999円とリーズナブル。

RAVPowerより、新しく10000mAhのモバイルバッテリー「RP-PB077 / 078」が登場。
「RP-PB077」はQC3.0対応の急速充電モデルで、「RP-PB078」はUSB-CとUSBの2ポートモデルになります。(USB-Cポートは入・出力に対応)
本体サイズは「iPhone 8 Plus」と同じくらいで、厚さは16mmと薄型でバッグに入れても邪魔になりません。黒と白の2色カラーで、重さは193g(196g)。販売価格は2,999円とリーズナブル。

近年、モバイルバッテリーの発火事故が多発していることを受けて、経済産業省がモバイルバッテリー(ポータブルリチウムイオン蓄電池)を、電気用品安全法に基づく規制対象にしたことを発表しました。
これにより、モバイルバッテリーを製造または輸入する事業者は、製品が技術基準に適合していることの確認や、検査記録の保存などが新たに義務付けられます。販売事業者がモバイルバッテリーを販売する際は「PSEマーク」が付いている製品の販売が義務付けられることになるので、安価な粗悪品のモバイルバッテリーは販売することができなくなります。

旧型のiPhoneでバッテリーが劣化してくると、予期せぬシャットダウンを防ぐ為にあえてマシンパフォーマンスを落とす 「電源管理機能」問題は、バッテリー交換費用を一律3,200円(税別)にすることと、春頃にリリースされる「iOS 11.3」において、電源管理機能をOFFにできるようにすることで一応の解決を迎えることになります。
まあそれはいいのですが、世界的にバッテリー不足に陥っているらしく、今すぐ新品のバッテリーに交換できるかというとそうではありません。iPhone 6以降のバッテリーを交換するには、まずAppleサポートに電話するかチャットで問い合わせてバッテリーを予約しておく必要があります。

cheeroより、Qi規格に対応したワイヤレス充電機「cheero Wireless Charger」が登場。
9V / 1.67A でのワイヤレス充電が可能で、iPhone 8 / iPhone 8 Plus / iPhone Ⅹ / Qi対応Androidスマホなどに対応。充電パッドにはゴム素材があるので、スマホが滑らず固定できる。充電中は底面ライトでお知らせ。過電流・過電圧・過放電・過充電 防止機能 / ショート保護機能付き。
今なら販売記念で購入できます。

アメリカの西海岸にあるワシントン州で、とある法案が提出されました。
これが通れば、iPhoneやiPadのバッテリーパックが「取り外し式」に変更されるかもしれません。
1月26日付でワシントン州議会に提出されたのは「電化製品の修理を簡単にする法案」。バッテリーを取り外すことが難しい、または不可能な電化製品の販売を全面的に禁止する法案で、バッテリーパックが取り外し式ではないApple製品はもれなく該当します。バッテリーパックを接着剤で固定しているタイプのガジェット類も、当然これに該当するので販売ができません。
「合理的な修理を妨げるように設計された電子機器の販売を禁止する」