iOS 18の新機能の1つに「ゲームモード」があります。
集中モードの1つにもゲーム集中モードという機能がありますが、それとは別の機能で、iPhoneでのゲームプレイ時のパフォーマンスを最大にするためのゲーム専用のモードとなります。昨年、macOS Sonomaで実装された機能と同じ機能が、iOS 18にも実装された形になります。
iOS 18の新機能の1つに「ゲームモード」があります。
集中モードの1つにもゲーム集中モードという機能がありますが、それとは別の機能で、iPhoneでのゲームプレイ時のパフォーマンスを最大にするためのゲーム専用のモードとなります。昨年、macOS Sonomaで実装された機能と同じ機能が、iOS 18にも実装された形になります。
幻想的なステージが魅力のパズルゲーム「Monument Valley 2」が、AppStoreとGoogle Payで無料配信中!
ustwo gamesによると、期間限定で無料にしたとのこと。
いつまで無料なのかはわかりません。
今のうちに!
子供が勝手にスマホゲームで高額な課金をしてしまったら?
親の財布からお札を抜き取ってゲームソフトを買う、親のクレジットカードを使ってオンラインで買い物をするといった行為は以前からよく聞く話ですが、ここ最近は、子供が親のスマホでゲームに鬼課金するというケースも報告されています。
インターネット黎明期より、プロバイダーやPCには「ペアレンタルコントロール」という機能が実装されるようになり、子供が閲覧するのにふさわしくないコンテンツをブロックするなどの対策がとられてきましたが、スマートフォン全盛期となり、そういった意識も薄れつつあるように思います。
特にスマホゲームは、子供向けの皮をかぶっていながら課金システムだけは一丁前に実装されているものも多く、未熟な子供は理性をコントロール出来ずに課金してしまう危険性があります。アプリのランキング上位はそういったゲームが独占していることもあって、子供が接触する機会も増えています。
9月20日より、Apple Arcadeが正式サービスを開始します。
月額600円で100タイトルが遊び放題というサブスクリプションゲーム配信サービス。iPhone、iPad、Apple TV、Macと、複数のAppleデバイスで遊べるにしては安い、かな?
Apple Arcade独占タイトルもいくつか用意されています。
iOS 13やiOS 13.1のベータ版では、9月20日のサービス開始に先駆けて一足早くサービスが提供されているということで、ちょっとチェックしてみました。
ポケモンGOを運営するNianticが、ポケモンGOのハック版などを配布していたハッカーグループのGlobal++に対して、知的財産権を侵害しているとして訴訟を起こしました。
Global++が配布していたのは、Nianticが提供する位置情報ゲームの「ポケモンGO」ハック版であるPokemonGO++や、「Ingress」のハック版であるIngress++など。これらのハック版はiOS向けのゲームアプリのデータを改造したもので(Android向けもあるようです)、無料で配布されていました。
位置偽装はもちろんのこと、マップ上を自由に高速移動できる機能が実装されていて、位置情報ゲームとしての体をなしていないチートツールですが、ポケモンGOの全盛期にはかなりの利用者が居たようです。
でも、ポケモンGO全盛期ではなく、なぜ今になって法的に訴えることになったのでしょうか?