
Googleマップの新機能として、スクリーンショットの場所をAI機能のGeminiを使って特定することができるようになりました。ネット上にアップされている観光スポットや映えスポットの写真を読み込んで、その写真が撮影された場所をマップに表示することが可能になります。
「この写真はドコで撮ったんだろう?」「自分も行ってみたい!」というときに非常に便利な機能ですね。

Googleマップの新機能として、スクリーンショットの場所をAI機能のGeminiを使って特定することができるようになりました。ネット上にアップされている観光スポットや映えスポットの写真を読み込んで、その写真が撮影された場所をマップに表示することが可能になります。
「この写真はドコで撮ったんだろう?」「自分も行ってみたい!」というときに非常に便利な機能ですね。

Blackmagic Designのビデオ編集ソフトの最新バージョン「DaVinci Resolve 20」が発表されました。メジャーアップデートとなる今回は、パワフルなAIツールを含む100種類以上の新機能が追加されました。
AIツールはDaVinci AI Neural Engineという機能で、顔認識、オブジェクト検出、スマートリフレーミング、スピードワープリタイム、Super Scale、自動カラー、カラーマッチングなどの機能に使用されています。
4月8日現在、パブリックベータ版という形で提供されていて、正式リリース版はもう少し待つことになりますが、非常に楽しみなバージョンアップとなっています。

GPT-4oの画像生成ツールが、無料ユーザーを含むすべてのChatGPTユーザーで利用できるようになり、かなり簡単なプロンプトでも高品質な画像を生成できるようになりましたが、特に話題をさらったのがスタジオ◯ブリ風のイラストの生成機能があることです。
この機能は以前からあり、利用しているユーザーはそこそこいましたが、OpenAIのサム・アルトマンが今回の告知のタイミングでXアカウントのアイコンをスタジオ◯ブリ風の画像に変更してアピールしたことで、トレンドとして一気に広まりました。

Apple Intelligenceが日本語に対応したので、色々試しています。
事前に気になっていたのが、Macの「メール」での機能。
「メール本文の要約」「優先メッセージの表示」「スマートリプライ」「作文ツールで本文作成」の4つの機能が使えるということで試してみました。

AppleのAI機能のApple Intelligenceが、4月1日より日本語環境でも使えるようになりました!
iPhone15 Pro以降のモデル、M1チップ以降を搭載するMacやiPadで利用できます。Appleのハードウェア上で処理を行うApple Intelligenceと、ChatGPTの機能が含まれており、簡単な画像生成やメールの要約などが行えます。
というわけで、日本語で使ってみましょう。