
iPhone 11で使えるようになった暗所撮影モードの「ナイトモード」を試してみました。
ナイトモードが使えるのは写真撮影のみ。
ビデオ撮影やポートレートやパノラマ撮影モードでは使えませんが、これまでiPhoneでは超苦手とされていた夜間の撮影が行えるようになっただけでも、かなり進化したと言えるでしょう。
このナイトモードで夜景や星空、月夜、街灯の光、ランタンの光などを撮れば、それっぽい“映える”写真が撮影できます。

iPhone 11で使えるようになった暗所撮影モードの「ナイトモード」を試してみました。
ナイトモードが使えるのは写真撮影のみ。
ビデオ撮影やポートレートやパノラマ撮影モードでは使えませんが、これまでiPhoneでは超苦手とされていた夜間の撮影が行えるようになっただけでも、かなり進化したと言えるでしょう。
このナイトモードで夜景や星空、月夜、街灯の光、ランタンの光などを撮れば、それっぽい“映える”写真が撮影できます。

GoProの最新アクションカメラ「HERO8 Black」と360度アクションカメラの「GoPro Max」の公式製品写真がリークされています。
まずは気になる「HERO 8 Black」からチェック。
前モデルの「HERO 7 Black」とどう違うのか?
真っ先に目に入るのが、マウンター取り付け用の脚です。
従来モデルでは、マウンターの脚は本体には付いておらず、フレームケースに付いています。ケースを装着することでマウンターが使えるようになるわけですが、この「HERO 8 Black」では、本体から直にマウンター取り付け用の脚が出ているのが確認できます。
9月に登場するという、GoProの新型アクションカメラ「HERO 8」の実機写真がリークされています。
どう変化したのか?
現時点では外見上の変化しかわかりませんが、ちょっとチェックしていきましょう。

HERO 7から大きくは変わっていません。
液晶ディスプレイはそのまま変わらず、本体サイズも変わっていないように見えます。
(自分も含めて)ごく一部のユーザーから超絶待望されていた、GoPro HERO 7 Blackのファームウェアアップデートが来ました!!
8月14日付けでリリースされたバージョン1.80。
ユーザビリティの改善を含むアップデートになります。

といった感じで、リリースノートに音ズレバグについての記載は一切ありません。
【音ズレバグとは?】GoPro HERO 7 Black特有のバグで、マイクアダプターに外部バッテリーを接続しつつハイパースムーズをONにして動画撮影すると音がズレて録画される症状のこと。
まさか、闇に葬るつもりか?
とりあえずアップデートしてみよう。

GoProのアクションカメラ「HERO 8」と「GoPro Max」の写真がリークされています。
新型モデルとなる「HERO 8」は、9月に発表予定。
気になるスペックはというと、最新のGP2チップを搭載、さらにカメラレンズが変更され撮影画質が向上しているといいます。最大で4K@120fps、1080p@480fpsといったヌルヌル動画の撮影にも対応。
さらに、専用のオプションとして外部マイクやLEDライト、スクリーンも登場します。