GoPro製品を日本で販売しているタジマモーターコーポレーションから、HERO 3 / 3+ / 4に対応するカモフラ柄のハウジングケースが登場。日本でも3/11より発売されます。
デザインは、森林に溶け込む「Realtree Xtra」と、水鳥の生息地に溶け込む「Realtree MAX-5」の2種類あり。LCDの反射を抑える目隠しシール、標準バックドア、スケルトンバックドア、タッチ式バックドアに加えて、ベルトなどに取り付けられる「クイッククリップ」も付属して、価格は9,828円(税込み)。
GoPro製品を日本で販売しているタジマモーターコーポレーションから、HERO 3 / 3+ / 4に対応するカモフラ柄のハウジングケースが登場。日本でも3/11より発売されます。
デザインは、森林に溶け込む「Realtree Xtra」と、水鳥の生息地に溶け込む「Realtree MAX-5」の2種類あり。LCDの反射を抑える目隠しシール、標準バックドア、スケルトンバックドア、タッチ式バックドアに加えて、ベルトなどに取り付けられる「クイッククリップ」も付属して、価格は9,828円(税込み)。
映画「マトリックス」で一世を風靡した“バレットタイム風のビデオ撮影”が、iPhone 6/6sやGoPro HEROでも簡単にできるようになる専用ケース「Centriphone」と「Centripro」が登場しています。
これは、何回ものプロトタイプを経て完成したロケット風のケースで、iPhone 6/6s や GoPro HERO 3/3+/4 を装着して、パラシュートコードなどの強靱なヒモで結んでから、スローモーションでビデオ撮影を行いつつブンブン振り回すことで、まるでマトリックスのアレみたいな動画が簡単に撮影できるというアイテムです。(iPhoneは別売りの広角レンズを取り付ける必要あり)
価格は39スイスフラン(約4446円)で、5月頃より発売開始です。

RICOHより、100Mbpsのハイビットレートで4Kビデオ撮影対応のアクションカメラ「WG-M2」が発表されました。
ハウジングケース無しで防水と耐衝撃を売りにしているタフネス仕様アクションカメラ 「WG-M1」の上位機種で、価格は4万円台で3/18より発売開始です。
Samsungより、新型スマートフォンの「Galaxy S7」と共に、360度撮影が可能な球体カメラ「Gear 360」が発表されました。2016年4月〜6月頃に発売予定となっています。
このカメラは、前・後にそれぞれ15メガピクセルの画像センサーと魚眼レンズ(F2.0)を備えており、3840 x 1920 px@30fpsの360度ビデオ撮影と 7776 x 3888 px の写真撮影が可能。また、前・後どちらか1つのカメラレンズを使用することもでき、180度の広角ビデオ撮影と写真撮影も可能となっています。
Xiaomiのアクションカメラ「Yi Camera」には、外部マイク端子が付いていません。
安物だから仕方ないよねと納得しがちですが、諦める事なかれ。そこそこの度胸とそこそこの電子工作の腕さえあれば、案外簡単に外部マイク端子を取り付ける事が出来るようです。
やり方は、分解して内蔵マイクを取り外し、その部分にヘッドホン延長コードを剥いてハンダ付けするという方法。作業の鬼門は、細かい部分へのハンダ付けのみ。