カイザーナックル(メリケンサック)をモチーフにしたGoProグリップマウンター「GoKnuckles」。
棒状のマウンターとは違ってしっかりグリップ、落とす心配がありません。さらに、暴漢に襲われた時には武具に早変わり!(樹脂製ですが)
カイザーナックル(メリケンサック)をモチーフにしたGoProグリップマウンター「GoKnuckles」。
棒状のマウンターとは違ってしっかりグリップ、落とす心配がありません。さらに、暴漢に襲われた時には武具に早変わり!(樹脂製ですが)

Panasonicが、ウェアラブルカメラの新型モデル「HX-A1H」を発表しました。
5月21日発売で、価格はオープン(実売3万円前後)。
カメラと本体が別体式となっているこれまでの「HXシリーズ」とは異なり、こちらは一体型の小型軽量モデル。小型のLEDフラッシュライトと同じくらいのΦ26.0mm×83.1mmの小型ボディに、重量わずか45gで、防水1.5m・防塵・耐衝撃1.5m・耐寒-10℃と4拍子揃ったタフ設計を実現しています。
Garminが、アクションカメラ “VIRBシリーズ” のニューモデルとなる「VIRB X」と「VIRB XE」を発表しました。
これまでのVIRBシリーズとは異なり、本体デザインがGo Proを意識したものに変わっている他、「VIRB Elite」に比べて、小型軽量化(77 x 40.6 x 36.8 mm / 151.7g)されています。

Panasonicのアクションカメラ「HX-A100」が、ニューモデル「HX-A500」の登場によって型落ちとなり、在庫処分価格でかなり安くなっていますね。
このカメラは一体式のアクションカメラとは異なり、カメラ部分と本体が別体式のウェアラブルカメラで、ヘッドマウントやハンドルマウントした際でもスッキリさせられるのが特長の製品です。撮影された動画をチェックしてみると画質はそこそこで、YouTubeにアップするくらいなら十分使えます。
マルチマウント VW-MKA100-Kを購入すれば、ヘルメットやハンドルなどにベルクロテープでマウント可能。すでに三脚穴のマウンターがあれば、トライポッドマウント VW-CTA100-KでもOK。(こっちの方が安い)
アクションカメラは、やっぱり型落ち狙いの方が美味しいかも。
360度パノラマ動画を撮影できるアクションカメラ「360fly」。
ダイアモンドカットされたデザインの球体ボディは、直径6cm / 重量138gで、IP6X準拠の防水・防塵仕様。ハウジングケースの必要はなく、専用のマウンターを装着してヘルメットやサーフボードなどに取り付けて1504 x 1504 @ 29.97fps / 20Mbps VBR のパノラマ動画を撮影できます。バッテリーは1600mAhのリポを内蔵、16GBの内蔵ストレージを備えています。