
Appleが、10/3(日本時間で10/4)より「macOS Sierra」の自動ダウンロード配信を開始しました。特に設定を行っていない場合は、バックグラウンドで自動ダウンロードされアップデートが促されることになります。
内蔵ストレージがSSDだと無駄に容量を消費することになるので、特にアップデートする予定が無ければ自動ダウンロードを無効にしておくことをおすすめします。

Appleが、10/3(日本時間で10/4)より「macOS Sierra」の自動ダウンロード配信を開始しました。特に設定を行っていない場合は、バックグラウンドで自動ダウンロードされアップデートが促されることになります。
内蔵ストレージがSSDだと無駄に容量を消費することになるので、特にアップデートする予定が無ければ自動ダウンロードを無効にしておくことをおすすめします。
フランス中部の都市ディジョンのモールに展開するApple Store Dijonにて、来店した謎の男がディスプレイしてあるApple製品を次々と破壊するという珍事件が発生しました。
男は、ペタンクと呼ばれるフランスの球技で使用される手のひらサイズの鉄球を、おもむろにApple製品に叩き付けていくスタイルで、流れ作業の様にiPhoneからiPad、iMac、MacBook等を次々と破壊。警報を聞いてガードマンが駆けつけるまでの間に、数十製品をスクラップにしました。
Macに関する重要なアップデート情報です。
本日、「Security Update 2016-001 El Capitan」と「Security Update 2016-005 Yosemite」、そして「Safari 9.1.3」がリリースされました。
内容は、先日の「iOS 9.3.5」と同じ緊急のセキュリティアップデートで、悪意のあるアプリケーションに任意のコードを実行される脆弱性を修正するパッチとなります。
「Yosemite 10.10.5」と「El Capitan 10.11.6」はそれぞれのセキュリティアップデートと「Safari 9.1.3」をインストール、「Mavericks 10.9.5」は「Safari 9.1.3」にアップデートすることで、これらの脆弱性は修正されます。

「macOS Sierra ベータ版」の内部コードより、USB 3.1 GEN2に関する項目があることが発見されました。このことから、今後登場するMac製品ではUSB 3.1 GEN2接続がサポートされることが伺えます。
Appleは今年、フルモデルチェンジした新型「MacBook Pro」を発売する計画があります。
Retinaディスプレイモデルとなってから4年、初めてのフルモデルチェンジとなる今回は、ファンクションキーの代わりに有機ELタッチバーが採用。そこにアプリのタスクを表示したりファンクションキーとしての操作を行ったりできる他に、Touch IDの様に指紋認証も行えるといった新機能が盛り込まれます。