OS X Mavericks 10.9.1アップデートがリリースされました。
10.9.1アップデートには、Mail.appでGmailを使用した際の問題を修正するバグフィックスなどが含まれています。
アップデートは、林檎アイコン > ソフトウェアアップデート から行えます。
MacAppStoreが正常に表示されない場合は、 一度、ログアウトや再起動をするか、下記リンク先から.dmgファイルを直接ダウンロードしてアップデートすることもできます。
OS X Mavericks 10.9.1アップデートがリリースされました。
10.9.1アップデートには、Mail.appでGmailを使用した際の問題を修正するバグフィックスなどが含まれています。
アップデートは、林檎アイコン > ソフトウェアアップデート から行えます。
MacAppStoreが正常に表示されない場合は、 一度、ログアウトや再起動をするか、下記リンク先から.dmgファイルを直接ダウンロードしてアップデートすることもできます。

ドングルをHDMI端子に接続するだけで、マルチディスプレイやミラーリングがワイヤレスで可能になるという「AIRTAME」。
クラウドファンディングサイトindiegogoで出資を募ったところ、わずか2週間で目標額を達成したという、ちょっと注目の新製品です。

充電からデータ通信まで幅広い製品で利用されているUSBコネクタですが、近い将来、AppleのLightningコネクタのように、裏表関係無くどちらでも挿しこめるようになるようです。
次世代のUSB規格である「USB 3.1」では、転送速度が10GbpsとUSB 3.0の2倍のスピードとなる他に、コネクタが一新。新設計された「USB Type-C」という、裏表どちらでも認識するプラグを採用した、Micro USBサイズの小さなコネクタになることが正式発表されました。

HDDメーカーのWestern Digitalは、OS X MavericksでWD Drive Manager、WD Raid Manager、WD SmartWareをインストールした状態で外付けHDDを接続した場合に、HDD内のデータが消失する不具合を解消した「WD SmartWare v1.3.6」アップデーターを公開しました。
WD製の外付けHDDを利用しているユーザーの方は、このバージョン1.3.6のWD SmartWareをインストールすることで、OS X Mavericksから外付けHDDに安全にアクセスすることが可能になります。

MediaFireが、Mac / Windows用のクライアントアプリをリリースしました。
MediaFireといえば、ファイルをアップロードして第三者と共有するタイプのいわゆる“オンラインストレージサービス” または “アップローダー”として名を馳せましたが、著作権侵害の温床であると問題視されていたサービスでもあります。それが、いつの間にか真っ当なクラウドストレージサービスへと鞍替えしていたようで(そっちの方が儲かるのか?)、今では完全にDropboxを意識したビジネス向けのサービスへと様変わりしています。
ストレージ容量は無料アカウントでも10GBが与えられ、さらにデスクトップアプリからサインアップすると50GBへアップする(らしい)ので、Dropboxよりも容量を確保することができるのが魅力です。