
iPhone 15 Proの本体デザインが、ほぼ明らかになっています。
とある保護ケースメーカーから流出したとされるiPhone 15 Proの3DCADデータを基にしてレンダリングCGが続々作られており、それを見るとiPhone 14 Proから大胆なデザインの変更は無いということが分かります。
目立った変更ポイントとして、以下の5点が挙げられます。
- 画面ベゼルのスリム化
- USB-Cポートの搭載
- より突出したカメラレンズ
- やや曲線になったフレームのエッジ
- ボタンの大きさや配置の変更

iPhone 15 Proの本体デザインが、ほぼ明らかになっています。
とある保護ケースメーカーから流出したとされるiPhone 15 Proの3DCADデータを基にしてレンダリングCGが続々作られており、それを見るとiPhone 14 Proから大胆なデザインの変更は無いということが分かります。
目立った変更ポイントとして、以下の5点が挙げられます。
iOS 16.4ベータ版がリリースされ、新しい絵文字が追加されました。
Unicode Emoji 15.0で制定された31種類の絵文字になります。

とはいえ、さすがに絵文字もネタ切れのようで・・・「これって必要?」と、ちょっと疑問になる微妙なチョイスの絵文字が多め。

(image: Ian Zelbo)
iPhone 15 Proの3DCADデータが流出しているようです。
中国のとある保護ケースメーカーから提供されたというデータで、実際の製品と同じ寸法とみられており、すでに3Dレンダリング画像が制作されています。
iPhone 15シリーズのポイントは、刷新された本体デザインです。
ラウンドエッジになると言われていますが、iPhone 14 ProとiPhone 15 Proを比較した画像を見るとそこまで大きな変化は見られません。

(image: Unknownz21@URedditor)
iPhone 15 Proの実物とされる写真がリークされています。
今年の9月に登場予定のiPhone 15シリーズ。
最大の特長であるUSB-Cポートの搭載にクローズアップした1枚の写真。

iOS 16.3.1のソフトウェアアップデートがリリースされています。
iPadOS 16.3.1、macOS Ventura 13.2.1、watchOS 9.3.1、tvOS 16.3.2も同時リリース。macOS Big SurとmacOS Monterey向けには、Safari 16.3.1が提供されています。