iPhone 15 Proのリークが先行していましたが、iPhone 15とiPhone 15 Plusのリークも出始めました。
iPhone 15は開発中の試作モデルとされる実物の写真、iPhone 15 Plusは流出した3D CADデータのリークになります。

(image: Unknownz21)
こちらはiPhone 15の試作モデルの写真。
ノッチが無くなりDynamic Islandを搭載しています。
iPhone 15 Proのリークが先行していましたが、iPhone 15とiPhone 15 Plusのリークも出始めました。
iPhone 15は開発中の試作モデルとされる実物の写真、iPhone 15 Plusは流出した3D CADデータのリークになります。

(image: Unknownz21)
こちらはiPhone 15の試作モデルの写真。
ノッチが無くなりDynamic Islandを搭載しています。
iPhone 15シリーズで追加される新色についての噂が出ています。
iPhoneの新色は毎年恒例となっている注目ポイントの1つ。
iPhone 14 Proのディープ・パープル、iPhone 13 Proのシエラブルーとアルパイングリーン、iPhone 13のグリーン、iPhone 12のパープルなどが代表的な新色になりますが、iPhone 15シリーズの新色として伝えられているのは、以下の3色になります。

ワインレッドよりさらに濃い色のダークレッド。
カラーコードだと#410D0D。
台湾メディアからiPhone 15の新情報が複数伝えられています。
iPhone 15に搭載されるRAMの容量・規格とバッテリー駆動時間に関するもので、スペックに関する具体的な情報になります。

アメリカのオークションサイトLCG Auctionsに初代iPhoneが出品され、63,356ドル(約850万円)で落札されています。
LCG Auctionsは、1970年代〜90年代のポップ カルチャーのコレクションに特化したオークションサイトで、主な出品物は「トランスフォーマー」「スター・ウォーズ」「GIジョー」「TMNT」「マーベル・コミック」「DCコミックス」など。米国のおじさん世代をターゲットにしたエモいおもちゃを取り扱うオークションサイトになります。
そこに急遽、新品未開封の初代iPhoneが出品され超高額で落札されました。

Appleは、iOSやmacOSに搭載されているIMアプリの「メッセージ」を使うキッズを不適切な情報から保護するために、裸の写真の送受信を制限する機能が日本でも数週間以内に導入されます。ペアレンタルコントロールの1つとして、米国では2021年12月に導入されている機能になります。
アカウントの管理をする保護者が設定を行うと、「メッセージ」で裸の写真ファイルの添付が検出された時に警告と通知が出るようになります。自分から送信する場合と、相手側から受信する場合の両方で機能するので、子供が事件に巻き込まれるケースを未然に防げるというものです。