
9月に登場するiPhone 14のフロントカメラには、これまでとは違いアップデートされたカメラが搭載されオートフォーカス機能に対応するという情報が、韓国のITニュースサイトElectronic Timesによって伝えられました。
この記事によると、Appleは、iPhoneのフロントカメラの製造メーカーを、これまでの中国メーカーから韓国のLG Innotekにシフトするということです。その結果として、製造コストはこれまでのフロントカメラの3倍になりますが、品質や性能は向上し、オートフォーカス機能も搭載されることになります。


