
15インチのMacBook Airが2023年に登場か?
DSCCが発表した最新のディスプレイ出荷レポートによると、2023年に15インチのMacBook Airと少し大きな画面のiPadが登場する可能性があるとしています。
13インチMacBook Airについても本体デザインが刷新されることで、より薄型ベゼルになることから、画面サイズが14インチあたりまで大きくなると言われています。

15インチのMacBook Airが2023年に登場か?
DSCCが発表した最新のディスプレイ出荷レポートによると、2023年に15インチのMacBook Airと少し大きな画面のiPadが登場する可能性があるとしています。
13インチMacBook Airについても本体デザインが刷新されることで、より薄型ベゼルになることから、画面サイズが14インチあたりまで大きくなると言われています。
iPad Air 5を購入したユーザーから「外装がiPad Air 4より薄くなっている」という報告が複数あがっています。
Redditに寄せられている投稿によると、iPad Air 5が届いて使い始めたところ、外装が薄くなっているようで違和感がある事に気づいた、手に持つと軋む、背面を押すとディスプレイに波紋が出る(中のパーツがディスプレイパネルに接触する)、背面を押すとバッテリーの膨らみを感じるといった症状が報告されています。

今年の9月に登場が予定されているiPhone 14 Proの、3DCADレンダリング画像がリークされています。毎年恒例となっている3DCAD画像のリークですが、今回のiPhone 14 Proではデザインに若干の変更点がみられるため、ちょっと注目かもしれません。
Apple M1チップが搭載するiPad Air 5のベンチマークスコアとiPad Proのベンチマークスコアとを比較したレポートが、Geekbenchによって公開されています。
Apple M1チップは、M1 MacやiPad Proに搭載されているSoC。新登場のiPad Air 5は、それらの中で最も安価なモデルになりますが、性能面ではほぼ同等で、かなりコストパフォーマンスの良いモデルとなっています。

以前から噂されている情報として、今後登場するiPad Proは、ミニLEDディスプレイから有機ELディスプレイに移行するというものがあります。
現在、iPad Proは12.9インチのみミニLEDディスプレイを搭載し、11インチは通常の液晶ディスプレイを搭載しています。ミニLEDディスプレイは技術的に小型化するのが難しいため、11インチには搭載されていません。