(image: macobserver)
iPhone 12からデザインの変更が無いとされているiPhone 13ですが、わずかに設計が変更されているようで、保護ケースによっては共用することができないようです。
iPhone 13用の保護ケースをiPhone 12に装着した記事によると、電源ボタンの位置、ボリュームボタンの位置、ミュートボタンの位置がやや下ズレており、正常に装着できないとのこと。
(image: macobserver)
iPhone 12からデザインの変更が無いとされているiPhone 13ですが、わずかに設計が変更されているようで、保護ケースによっては共用することができないようです。
iPhone 13用の保護ケースをiPhone 12に装着した記事によると、電源ボタンの位置、ボリュームボタンの位置、ミュートボタンの位置がやや下ズレており、正常に装着できないとのこと。

(image: FrontPageTech.com)
iPhone 13がまだ正式発表されていないこのタイミングで、早くも来年2022年の秋に登場するiPhone 14についての情報が伝えられています。ちょっと気が早い気がするけど、チェックしてみましょう。
iPhone 14には4モデルありますが、miniが無くなり、6.1インチと6.9インチの2種類のサイズでミッドレンジとハイエンドモデルが用意されます。
この内、120Hzのリフレッシュレートに対応するのはハイエンドモデルのiPhone 14 Pro / 14 Pro Maxのみで、ミッドレンジモデルのiPhone 14 / 14 Maxは60Hzのままだということです。

iPhone 13が発表されることになっている9月14日のAppleスペシャルイベントでは、その他にも新型デバイスが発表されると噂されています。
Apple Watch Series 7、AirPods 3、新型MagSafe充電器については登場するものとして語られていて、その他にはiPad mini 6とiPad 9の発表もあるかも?と予想されています。その前触れとして、iPad 8のAppleストアでの出荷目安が10月26日〜11月9日までに延びていて、近く新型モデルが登場する事を示唆しています。

Appleスペシャルイベントが9月14日に開催されることが正式発表されました。
今回のスペシャルイベントではiPhone 13シリーズが発表される他、新型MagSafe充電器、AirPods 3、iPad mini 6、iPad 9、Apple Watch Series 7などの新製品の発表も噂されています。イベントの内容については前回同様、ストリーミングでの配信となります。
中国のECサイトのリーク通りの日程ということで、以下の発表スケジュールの通りに進みそうです。

iPhone 13の登場に合わせて、新しいMagSafe充電器が発売されるようです。
すでにFCC認証を受けており、近く登場することが明らかとなった新しいMagSafe充電器。20Wと30WのUSB-C電源アダプタ、シリコンケース、iPhone 12などで動作テストが行われていることから、MacBook Pro用のMagSafeではなくiPhone用のMagSafeであることが分かります。
公開されているのはケーブルの画像のみで、どう変わったのか?など詳しい変更点は分かりませんが、わずか1年で新型モデルになるということで、iPhone 13ではMagSafeの仕様に変更が加えられている可能性が考えられます。