
iPhone SEの次期モデルに関する新情報が出ています。
Digitimesの最新レポートで伝えられた内容によると、iPhone SEの次期モデルは、現行と同じ4.7インチのままA14 Bionicチップを搭載し、2022年前半に登場するということです。
iPhone SE 2は2020年の4月24日に発売されているので、タイミング的には2022年の4月頃に登場するかもしれません。

iPhone SEの次期モデルに関する新情報が出ています。
Digitimesの最新レポートで伝えられた内容によると、iPhone SEの次期モデルは、現行と同じ4.7インチのままA14 Bionicチップを搭載し、2022年前半に登場するということです。
iPhone SE 2は2020年の4月24日に発売されているので、タイミング的には2022年の4月頃に登場するかもしれません。

BloombergのMark GurmanのメールマガジンPower Onにて、Appleの新製品に関する新情報がいくつか伝えられました。
まずは、Appleがアメリカでサービスを提供しているクレジットカードのApple Cardについて。現在のクラスよりも高級なハイエンドクラスの導入を検討しているようです。これは、Apple CardをAmerican ExpressやChaseにも対応させるためだとか。Chaseというクレジットカードは日本人には馴染みがありませんが、アメリカ在住者にはかなり人気のクレジットカードとなっています。

iOS 15 / iPadOS 15 / watchOS 8のベータ3がリリースされました。
アップデート内容はバグ修正ということで特筆すべき変更点はないな・・・と思われましたが、ちょっと意外な新機能が追加されています。
iOS 15 / iPadOS 15 / watchOS 8のリリースノートに記載されているアップデート内容によると、デバイスのストレージ容量が500MB未満でもソフトウェア・アップデートが実行できるようになったというのです。

秋に登場する予定のiPhone 13シリーズの生産台数は、昨年のiPhone 12シリーズよりも20%増加するだろうというBloombergの記事で、ちょっと気になる部分があったのでそこだけをお伝えします。
まず、iPhone 13シリーズについてですが、やはりTouch IDは搭載されない可能性が高いようです。
Appleはディスプレイ内蔵式のTouch IDをテストしているものの、この世代のiPhoneには搭載されないだろうということです。

iOS 14.7のベータ版からベータの表記が消えました。
アップデート内容にはMagSafeバッテリーパックのサポートが含まれていて、近くiOS 14.7が正式リリースされるとみられます。
リリースノートに記載されているアップデート内容は、MagSafeバッテリーパックのサポート、Apple Card Familyの追加(日本は関係ない)、HomePodのタイマー管理機能、カナダ、フランス、イタリア、オランダ、韓国、スペインの天気や地図で大気の質が表示、Dolby AtmosとApple Musicのロスレスオーディオ再生が停止する問題を修正など。