6月3日より、日本国内のApple Store全店で営業が再開されます。

通常営業再開となりますが、一度に入店できる人数制限が行われます。
さらに、製品の配置スペースも十分に確保され、営業時間は昼12:00〜夜8:00までへと変更されます。
また、入店時には体温チェックなども行われるという徹底ぶり。
6月3日より、日本国内のApple Store全店で営業が再開されます。

通常営業再開となりますが、一度に入店できる人数制限が行われます。
さらに、製品の配置スペースも十分に確保され、営業時間は昼12:00〜夜8:00までへと変更されます。
また、入店時には体温チェックなども行われるという徹底ぶり。
つい先日、噂が出た「iPhone 13 Pro」のカメラユニットについて、Jon Prosserが否定的な見解を示しています。
先日の噂では、「iPhone 12 Pro」から1つカメラレンズが増えて、4つのカメラレンズ+LiDARスキャナーのカメラユニットが搭載されるということ、それに伴ってカメラモジュールのデザインが変更されるということが伝えられました。
これについて、Jon Prosserは“カメラモジュールのレイアウトは「iPhone 12 Pro」から変わらない”と主張しています。
2021年の秋に登場する「iPhone 13」に搭載されるカメラユニットについて、早くも期待値が高まりそうな噂が出ています。
それは、iPhone 13シリーズには、4つのカメラレンズ+LiDARスキャナが搭載されるというもの。

カメラレンズの数から、おそらくハイエンドモデルの「iPhone 13 Pro」に搭載されるカメラユニットのことだと思われます。
2020年モデルの「iPhone 12 Pro」から、さらにカメラレンズが1つ増えることになりますが、LiDARスキャナは据え置きのため、カメラモジュールのデザインから変更されることになるでしょう。

新型iPhoneの入出力ポートに関する新情報が出ています。
まず、今年の秋に登場する「iPhone 12」については、Lightningポートを搭載しており、これまでのiPhoneと変わりません。
USB-Cへの移行が予想されていた時期もありましたが、結果的に、iPhoneがLightningポートからUSB-Cに移行することは無いようです。これは、すでにアナリストのレポートやJon Prosserのツイートでも伝えられている情報になります。
そして来年、2021年の秋に登場する「iPhone 13」についてですが、こちらは入出力端子が一切無いポートレスモデルになると言われていますが、その代わりとしてSmart Connectorを搭載しているということです。

台湾のサプライチェーン情報を伝えるDIGITIMESの記事によると、今年の秋に登場するiPhone 12シリーズに搭載されるカメラモジュールを製造するサプライチェーンとして、SHARP、LG Innotek、OFILMの3企業の名前が挙がっています。
カメラモジュールでSHARPというのがちょっと意外ですが、今や不織布マスクも作っているし、SHARP=液晶ディスプレイという認識はもう古いのでしょう。
LG InnotekはおなじみLGグループのサプライチェーン。
OFILMは中国深センにある企業で、カメラモジュール、指紋モジュール、タッチパネルなどを主要産業にしています。