
特定のiPhone 6sとiPhone 6s Plusで、パーツの故障によって電源が入らなくなる可能性があるとして、Appleが無償修理プログラムを開始しました。
対象となるのは、2018 年 10 月〜2019 年 8 月までの間に製造されたiPhone 6sとiPhone 6s Plusで、症状が発生した場合は、Appleによって無償修理が行われます。
無償修理プログラムの対象かどうかは、シリアル番号によって確認できます。

特定のiPhone 6sとiPhone 6s Plusで、パーツの故障によって電源が入らなくなる可能性があるとして、Appleが無償修理プログラムを開始しました。
対象となるのは、2018 年 10 月〜2019 年 8 月までの間に製造されたiPhone 6sとiPhone 6s Plusで、症状が発生した場合は、Appleによって無償修理が行われます。
無償修理プログラムの対象かどうかは、シリアル番号によって確認できます。

今まで何度も噂になっては結局出ないでおなじみの「iPhone SE 2」について、アナリストMing-Chi Kuo氏のレポートによると、2020年の春頃に登場するんだそう。
ただ、登場する「iPhone SE 2」は、みなさんが想像している「iPhone SE 2」とはちょっと違うようです。
「iPhone SE 2」はA13 Bionicチップを搭載、RAMは3GBというスペック。
3GB RAMはLPDDR4Xが採用されるといいます。
そして気になる本体デザインは・・・「iPhone 8」によく似ているとのこと。
それってつまり、春頃に登場が予定されている「iPhone 8」のアップデート版が「iPhone SE 2」と名前を変えて登場するってことですよね。

今後リリース予定の「iOS 13.2」では、「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」の3機種の写真撮影の品質を向上させる新機能が実装され、より鮮明な写真が撮影可能になります。
開発者や登録者向けに提供が開始された「iOS 13.2 ベータ」では、「Deep Fusion(ディープフュージョン)」という新機能が実装されています。
この「ディープフュージョン」は、写真撮影の際に露出の異なるフレームをキャプチャして、AIとソフトウェアで合成処理を行うことで、鮮明な画像を生成するという機能です。
9月28日に移転オープンした「Apple 福岡」。
オープン初日は、丸の内と同じくノベルティグッズの配布が行われました。
このノベルティグッズを求めて、およそ600人が行列を成したそうです。

Apple 福岡のノベルティグッズの内訳は、トートバッグ、ピンバッジ、ステッカーの3点セット。
トートバッグというよりエコバッグといった方がいいかもしれません、素材的に。
ピンバッジとステッカーはいい感じです。
そんなノベルティグッズの気になる相場は?
メルカリとヤフオクをチェックしてみました。

またまたiOSがアップデート。
「iOS 13.1.2」が、本日10月1日(火)よりリリースされています。
こうも頻繁だと、ほぼ隔日でアップデートしているような気分になりますが、今回のアップデートもバグ修正です。
修正内容は、iCloudバックアップのプログレスバーがバックアップ完了後も表示されることがある不具合、カメラが動作しない不具合、LEDフラッシュライトが点灯しない不具合、ディスプレイ調節設定が消える不具合、乗り物内でBluetoothが切断される不具合などが改善されています。
ぜひ、アップデートを・・・と言いたい所ですが、ちょっと気になる報告があがっています。