
4インチの廉価モデル「iPhone 6c」について新しい噂がでてきています。
情報元はFoxconnの従業員からということなので、信憑性はそれなりにありそう。

4インチの廉価モデル「iPhone 6c」について新しい噂がでてきています。
情報元はFoxconnの従業員からということなので、信憑性はそれなりにありそう。

「iPhone 7」に関する新しい噂として、現在、Appleが5種類のプロトタイプをテストしていると伝えられています。情報元は中国のサプライチェーンの関係者のようで、それによると、プロトタイプにはいくつかの新しい機能が盛り込まれているということです。
大幅なモデルチェンジが実施されることが予想されている「iPhone 7」の噂として、“イヤホンジャックが廃止されてLightningポートに一本化される”という新情報が、Macお宝鑑定団 blogさんの記事で伝えられています。
それによると、「iPhone 7」のサイズは現行と同じ4.7 / 5.5インチのままですが、厚みに関しては1mm以上薄型化されるとのこと。現行でもかなりギリギリの厚みの為、これよりさらに薄型にするにはイヤホンジャックが邪魔になるということで、これを無くして有線ヘッドホンやイヤホン類は全てLightningコネクタタイプのものに変更する方向のようです。

将来、iPhoneやiPadなどのApple製品は手袋を着用したままで操作ができるようになるかも?
これは、Appleが、手袋での操作に対応するタッチスクリーンに関する新しい特許「GLOVE TOUCH DETECTION」を米国特許庁に申請したことにより明らになったものです。

Appleが、3年後の2018年に発売を予定している「iPhone」のディスプレイには、従来の液晶パネルとは異なる「有機ELパネル」が採用されることが日経新聞によって伝えられています。
当面の間は生産数に限りが有ることから、iPhoneの全モデルが有機ELに置き換わる訳では無く、「液晶パネル搭載モデル」と「有機ELパネル搭載モデル」の2種類を並行して販売するとみられており、これを受けて、iPhone向け有機ELパネルの供給元となる韓国LGは、有機ELパネルの大規模生産ラインを新設する方針を明らかにしています。