「iPad Pro」のシルバーモデルにおいて、Touch IDのリング部分がシルバーではなくゴールドになっているという、ちょっと微妙・・・な感じの製造エラーが報告されています。
通常、「iPad Pro」のシルバーモデルとダークグレイモデルにはシルバーのTouch IDが、ゴールドモデルのみゴールドのTouch IDが組み付けられていますが、今回のケースではシルバーの「iPod Pro」にゴールドのTouch IDが組み付けられています。
「iPad Pro」のシルバーモデルにおいて、Touch IDのリング部分がシルバーではなくゴールドになっているという、ちょっと微妙・・・な感じの製造エラーが報告されています。
通常、「iPad Pro」のシルバーモデルとダークグレイモデルにはシルバーのTouch IDが、ゴールドモデルのみゴールドのTouch IDが組み付けられていますが、今回のケースではシルバーの「iPod Pro」にゴールドのTouch IDが組み付けられています。
まずは、iFixitの「iPad Pro」分解レポートからいきましょう。
RAMはSK Hynix製で4GB、NAND Flashは東芝製、バッテリー容量は10,307mAh(Surface Pro 4は5,087mAh)。バッテリーの大きさと比べると、ロジックボードはかなりコンパクトにまとめられています。

注目度の高い最新ガジェットにユニークな耐久テストを実施することで、注目を集めようとするYouTuberの一人TechRaxが、新しくiPhone 6sの耐久テストとして、ポケットバイクによるバーンアウト実験を行っています。
(バーンアウトとは、フロントブレーキをかけた状態でリア荷重を浮かせつつエンジンの回転数をある程度上げてからクラッチを一気に繋ぐことで、リアタイヤをスリップさせ続けて溶かす作業。)

iPhoneに超絶長いパスコードロックを設定して、電車内でこれ見よがしにロック解除する男性の様子が世界中に衝撃を与えています。
長いパスコードといっても、同じフレーズの繰り返しや語呂(119211921192等)で覚えたり、パスコードロック画面の数字の並びをなぞるようなものならある程度簡単ですが、imgurの適当な解析班によっておおまかに導き出された結果によると、入力されているのは少なくとも54桁のパスコードで、語呂としてもよく分からないし規則性も無さそうで凡人には覚えることすら難しそう。

中国で驚きのiPhoneカスタムサービスとして、iPhone 6(16GBモデル)を64GB / 128GBにアップグレードするというあやしい非公式サービスがお目見えしています。
価格は、16GBモデルを64GBにするのが71ドル、128GBにするのが92ドルと格安。
アップグレードする手順としては、iPhone 6のNANDフラッシュメモリを取り外して専用の機材でクローンを作成し、それを取り付けるというもの。