
iPhone 4の背面にある林檎マーク(Appleロゴ)を、まるでMacBookのように光らせる事が出来る改造サービスがイギリスで登場しています。この改造サービスを請け負っているのは、iPhoneのリペアを行っているイギリスの会社「iPatch」で、価格は50ポンド〜100ポンド(約6000円〜12000円)程度。

iPhone 4の背面にある林檎マーク(Appleロゴ)を、まるでMacBookのように光らせる事が出来る改造サービスがイギリスで登場しています。この改造サービスを請け負っているのは、iPhoneのリペアを行っているイギリスの会社「iPatch」で、価格は50ポンド〜100ポンド(約6000円〜12000円)程度。

iPhoneとRunkeeperを活用して東京都内でランニングアートを作成しているジョセフ・テイムさん。彼が今回挑戦した新作のランニングアートは、何と!Appleのロゴになっている林檎マーク。
なんでも、Apple CEOを退任したジョブズのために走ったのだそうで、5年前のiPodとの出会いからApple製品に魅了された思い出を綴っています。(ランニングアートのデータはRunKeeperで共有されており、詳しいルートを拝見することができます。)
[ Joseph Tame | ジョセフ・テイム ] - via Geeky Gadgets

リリースが予定されているiOS 5には、日本向けの機能として「緊急地震速報」の通知機能が備わっていると海外ブログ9to5Macが報じています。
携帯電話の緊急地震速報は、最大震度5弱以上の地震の際に、強い揺れ(震度4以上)が予測される地域を素早く知らせてくれる機能で、3.11以降、日本ではもはや必須機能とまで言われるようになりました。その流れで、これまでおざなりだったスマートフォンにも次々に搭載されるようになり、やっとiPhoneにもその機能が標準搭載されるようになります。
ただ、バッテリーもちについての注意書きがあるので、もしかしたら頻繁にサーバーにアクセスすることでバッテリーをかなり食うのかもしれません。そうなると、結局、これまで通り「ゆれくるコール” for iPhone
」に落ち着く人が多数を占めることになりそうです。

iPhone, iPad, Mac, Windowsから利用できるAppleの新クラウドサービス「iCloud」(9月にサービス開始予定)が開発者向けに公開され、ストレージの追加料金プランが明らかにされました。

悪意のあるPDFファイルの表示に関する脆弱性の問題を修正した「iOS 4.3.4」がリリースされました。今回のこのアップデートは、PDF脆弱性を利用したJailbreakツール「Jailbreak Me 3.0」への対策としてリリースされたものなので、新しく追加される機能はありません。
iOS 4.3.4のJailbreakについては、今のところ「redsn0w 0.9.8b3」を使ってのtethered Jailbreakのみが可能となっており、すでにJailbreakして「PDF Patcher 2」を適用しているのなら、完全にJailbreakできるバージョンがリリースされるまで待つ方が良いように思えます。