
(image: iFixit)
iFixitの分解レポートでAirTagの内部構造が明らかになったお陰で、AirTagを破壊することなく穴あけ加工が可能であることが判明しました。
蓋を取り外して電池を取り外し、内部の基盤を傷つけないスルーポイントに電動ドリルで穴あけをすることで、ストラップホールのないAirTagにストラップホールを作ることができ、保護ケース要らずでキーホルダーとして取り付けることができるというDIYハック術でありますが、写真で見るよりも実際にやるとなるとそれなりに難しく、またリスクもやや高めとなっております。


