
広く普及しているNECのモバイルルーターAterm MRシリーズに、5G対応の新型モデル「MR51FN」 が登場。1月19日より発売されます。
5GとWi-Fi 6(802.11ax)に対応しており、高速通信が利用できるモバイルルータとして気になる製品です。docomo、au、SoftBank、楽天モバイルの通信バンドに加えて、海外170カ国以上のバンドにも幅広く対応。国内30以上の通信サービスで使う場合は、APNの設定が不要となっています。

広く普及しているNECのモバイルルーターAterm MRシリーズに、5G対応の新型モデル「MR51FN」 が登場。1月19日より発売されます。
5GとWi-Fi 6(802.11ax)に対応しており、高速通信が利用できるモバイルルータとして気になる製品です。docomo、au、SoftBank、楽天モバイルの通信バンドに加えて、海外170カ国以上のバンドにも幅広く対応。国内30以上の通信サービスで使う場合は、APNの設定が不要となっています。

シャープから175gの超軽量タイプのVRヘッドセットのプロトタイプが発表されたり、HTCからは4K対応のハイエンドVR/ARヘッドセット「VIVE XR Elite」が登場するなど、2023年に入ってからVRヘッドセット関係の動きが活発化していますが、Appleのアレはどうなのでしょうか?
アナリストのMing-Chi Kuoさんによると、Appleが開発中のAR/MRヘッドセットはパーツの落下試験とソフトウェア開発環境に問題が確認されたため、登場時期は当初予定されていた2023年4月〜6月から延期されて、2023年7月〜9月になる可能性があるということです。

DJIのエントリーレベルのドローン Mini 3 が登場しました。
アドバンストレベルの Mini 3 Proとよく似たデザインですが、モデルとしてはMini 2の後継にあたります。
日本での価格は79,750円(リモコン無しの機体単体なら65,120円)。
性能はMini 2とよく似ていますが、100g以上のドローンが登録制になったことで200g以下に軽量化する意味が無くなった為、バッテリーパックの容量は2453 mAhで海外モデルと同じになります。

(image: Tesla)
Appleが開発中とされているEVカーのApple Carについて、2026年までに一般向けに10万ドル以下の価格で登場する予定である一方で、完全自動運転については搭載される予定は無いとBloombergが伝えています。
Apple Carは当初、レベル5の完全自動運転を目指して開発されていましたが、計画の変更により、完全自動運転は搭載されないことになったということで、まずは単なるEVカーとして登場することになるApple Carですが、登場時期についてもこれまでの予定より少し延期されています。

AppleのAirTagを改造して販売していた男性が逮捕されたというニュースが伝えられています。
TBSテレビのニュースによると、AirTagを改造して音が出ない状態にしたものをインターネットオークションで販売、今年の4月〜7月までの間に60個を販売して、総額で33万円を売り上げていたということで、商標権の侵害で逮捕されたということです。