MMCX端子のイヤホンをワイヤレスにできるBluetoothレシーバー

FiioMMCX bluetooth 01

FiiOより、MMCXコネクター搭載の有線イヤホンをワイヤレスイヤホン化することができるBluetoothレシーバー「UTWS1」が登場。

左右独立型耳掛け式で、Qualcomm製SoC「QCC3020」搭載。
Bluetooth 5.0接続、aptX/AAC/SBCに対応、スタンバイ180時間・連続再生8時間のバッテリー駆動時間、ノイズキャンセリング対応通話マイク、ナノコーティングによる生活防水などが特長の製品。

操作は本体にあるマルチファンクションボタンで行います。

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Shureの完全ワイヤレスイヤホン「AONIC」MMCXコネクタでイヤホン交換可能

Shure Aonic215 01

Shureより完全ワイヤレスイヤホン「AONIC 215」が登場。
価格は32,780円。

耳掛け式の密閉型の高遮音性イヤホンで、ノイズキャンセリング機能はありませんが周囲の騒音を最大37dB遮断。最大8時間の連続再生、キャリングケースで3回のフル充電が可能。

ShurePlusアプリでEQと外音取り込みレベルの設定が可能。

本体カラーはトランスルーセントブルー、クリア、ブラック、ホワイトの4色。

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発売前なのに販売されていた「Powerbeats 4」が最速レビューされてしまう

Powerbeats4 firstimp03

米国の量販店ウォルマートでひっそりと先行販売されていることが発見された「Powerbeats 4」が、Appleinsiderで最速レビューされています。

正式発売前ということで、iOS 13.4ベータ版でペアリングを行ってのレビュー。

スペックについてはリーク情報の通り、Apple H1ヘッドホンチップを搭載し、「Hey Siri」でSiriの音声操作への対応やバッテリー駆動時間が15時間に延長されるなどの変更が加えられました。5分の充電で1時間の再生が可能な「Fast Fuel」にも対応しています。

価格は「Powerbeats 3」より50ドル安い149ドルになりました!

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「Powerbeats 4」がすでに販売、価格は149ドルで前モデルより50ドル安く

Powerbeats4 release 02

Appleのワイヤレスイヤホン「Powerbeats 4」が、量販店ですでに販売されていたという報告がTwitterでありました。

ウォルマートの陳列棚に並ぶパッケージには、商品名として「Powerbeats」という表記があります。バッテリー駆動時間は15時間、本体カラーはホワイト、ブラック、レッド。

製品写真はリーク通り「Powerbeats Pro」とよく似たものになっています。

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Galaxy Buds+に新色レッドが追加、全4色のカラバリに

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Samsungのワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds+」に、新色としてレッドが追加。
間もなく発売予定となっています。

iPhoneユーザーにとっては、お馴染みの配色といえるかも。

ホワイト、ブラック、クラウドブルーはすでに発売されていて、日本での価格は17,800円。

レッドも価格は同じです。

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