磁力で着脱できる“MagSafe”っぽいUSB-Cケーブル「BreakSafe」が、Griffinより登場しました。
製品写真にもある通り、「新しいMacBook」のUSB-Cポートに接続すれば、疑似MagSafeとして運用することができます。仕組みは、USB-Cポートに差し込むコネクタ部分とケーブル部分を磁石で接続するというもので、サードパーティ製のLightningケーブルでも良く見られる仕組みですが、USB-Cケーブルとしては初の製品となりそうです。
磁力で着脱できる“MagSafe”っぽいUSB-Cケーブル「BreakSafe」が、Griffinより登場しました。
製品写真にもある通り、「新しいMacBook」のUSB-Cポートに接続すれば、疑似MagSafeとして運用することができます。仕組みは、USB-Cポートに差し込むコネクタ部分とケーブル部分を磁石で接続するというもので、サードパーティ製のLightningケーブルでも良く見られる仕組みですが、USB-Cケーブルとしては初の製品となりそうです。
先日のセールで安くゲットできた、Logicoolのワイヤレスマウス「M705t」。
長年使ってきた「VX-R」もまだまだ使えますが、良い機会なので乗り替えることにしました。
形はほぼ同じ2機種ですが、手に取ると大きさはM705tの方が一回り大きく、良くフィットします。
複数のマウスを触る環境では、VX-Rはちょっと小さくて違和感が生じることがあったので、この大きさが丁度良いかも。作りは価格なりにチープです。
MacBook Proのフタに貼り付けるとLEGOでオリジナルのデコレートが出来るようになる「Brik Book」が、新しくMacBook Airにも対応しています。
MacBook Air用は12/15より発売で、価格はそれぞれ45ドル。

折り畳んで使えるオール段ボール製のPCデスク「Refold」。
折り畳んだサイズは110 x 66 x 8.5 cm、重さ6.5kgで持ち運びも楽々。数分で組み立ててすぐに使える即席PCデスクです。また、机に自由にメモをとったり落書きすることができるという、タンボールならではのメリットもあり。
EmojiWorksより、絵文字入力が簡単になるBluetoothキーボード「Emoji Keyboard」が登場しています。
一見すると Apple Wireless Keyboard のようですが、キートップに絵文字の刻印があり、それぞれのキーに絵文字が割り当てられています。キー配列に目をやると、controlキーとcommandキーの間に「emojiキー」がありますが(赤文字のキー)、このキーを押しながら各キーを押す事で、刻印されている絵文字が入力されるというキーボードです。