iCloud Driveにあるファイルをうっかり削除してしまった・・・
ゴミ箱にないぞ!?
・・・やったか?
そんな時、Time Machineで遡って復元する方法もありますが、それより簡単に復元することができます。

iCloud.comにログインして、設定を開きます。
下にスクロールして、詳細設定にある「ファイルの復元」に進みます。
iCloud Driveにあるファイルをうっかり削除してしまった・・・
ゴミ箱にないぞ!?
・・・やったか?
そんな時、Time Machineで遡って復元する方法もありますが、それより簡単に復元することができます。

iCloud.comにログインして、設定を開きます。
下にスクロールして、詳細設定にある「ファイルの復元」に進みます。

本日、9月25日(火)より「macOS 10.14 Mojave」の正式版がリリースされました。
主な新機能としては、UIをブラックを基調とした配色の「ダークモード」にできる機能や、デスクトップ上の画像、書類、スプレッドシート、PDFなどのファイルを自動的に整理してくれる「スタック」機能。画像ファイルの詳細データ(カメラのモデルや絞り値まで)を表示できるようになった「Finder」、shift + cmd + 5で呼び出せる「スクリーンショット」、協力なパスワードが自動生成できるようになった「Safari」などがあります。
対応するMacは、2012年以降のモデルになります。

Macの文字入力に関するコネタとして、一部で話題になっているネタをご紹介します。
全角で矢印(←↓↑→)を入力するとき、殆どの人が「やじるし」で入力して変換して出していると思います。もしくは、「うえ」とか「した」とかね。別にそれでもいいのですが、ショートカットキー風味で入力できる方法が新しく発見されました。
すげえ・・・こんな方法があったんか・・・。

先日購入した「iPhone 8 Plus」で撮影した動画ファイルをMacに読み込もうとしたところ、ファイルの転送速度がやたら遅い。他のiPhoneやiPadの場合は転送速度は普通なんですけど、「iPhone 8 Plus」の場合だけ激遅・・・なんで?
体感的にUSB 1.0くらいの遅さ。
いや、もっとかな?
Lightningケーブルは付属してきたApple純正品だし、Mac miniのポートに直接接続しているので接続方法や機材に問題があるわけではない。しばらくして思い出したのが、「iOS 11」で採用された新しいファイルフォーマット「HEiF」「HEVC」の存在。

CloudflareとAPNICがパートナーシップを締結して、新しくDNSサーバー「1.1.1.1」と「1.0.0.1」を一般開放しています。
「1.1.1.1」というIPアドレスから、どーせエイプリルフールのジョークでしょ?と思われていましたが・・・本当にサービスが開始されました。利用料は無料。
Cloudflareは、WebサイトのDDoS攻撃対策や負荷対策、表示速度の高速化などに使われるCDN(コンテンツデリバリーネットワーク)サービス。APNICはAsia Pacific Network Information Centreの略で、その名の通り、アジア太平洋地域におけるIPアドレスの割当と登録を行っている非営利団体です。
「1.1.1.1」「1.0.0.1」というIPアドレスはAPNICが保有していたもので、DNSサーバーはおそらくCloudflareが提供しているのでしょう。DNS over HTTPS (DoH)に対応していて、セキュアかつ高速な通信が可能になるということで、フリーのDNSや1企業のDNSサーバーを使うよりも安全性は高そうではあります。
インターネット利用者がDNSサーバーを変更する一番のメリットは、コンテンツ表示速度の高速化です。この「1.1.1.1」はどうでしょうか。