
マルチメディアプレイヤーの「VLC」をMacで複数同時起動する方法をご紹介します。
その方法とは、ターミナルで1行コマンドを打ちこむだけ。
設定などの必要は無くて簡単、、、ですが、逆にちょっと面倒です。
- Spotlightで「ターミナル」を検索して起動。
- open -n /Applications/VLC.app を入力してreturn。
- VLCが起動するので繰り返す。
そこで、この作業をワークフローにしてDockアイコンをクリックするだけで起動するようにします。

マルチメディアプレイヤーの「VLC」をMacで複数同時起動する方法をご紹介します。
その方法とは、ターミナルで1行コマンドを打ちこむだけ。
設定などの必要は無くて簡単、、、ですが、逆にちょっと面倒です。
そこで、この作業をワークフローにしてDockアイコンをクリックするだけで起動するようにします。

前回のApple TV 4のAerialスクリーンセーバーをOS Xで使う方法に続くMacのスクリーンセーバーネタです。
通常のスクリーンセーバーに飽きたというMacユーザー向けに、任意の動画ファイルをスクリーンセーバーとして設定できる「SaveHollywood」というスクリーンセーバーモジュールが配布されており、これを利用することで、Macのスクリーンセーバーとして映画やPVなどの動画ファイルを自由に設定することができるようになります。

「XnConvert」は、クロスプラットフォームで使える画像変換アプリです。Windows / Mac / Linuxに対応しており、無料のツールながらかなりの機能を備えています。複数の画像をバッチ処理で一括加工するのにちゃくちゃ便利!!というわけで、今回は、この「XnConvert」の紹介と共に、複数の画像にウォーターマーク(著作権表示)を入れる方法を解説していきます。
ブログ記事を書くときや、その他のネット上に画像をアップするときの参考にして下さい。

Apple TV 4のtv OSに内蔵されている「Aerialスクリーンセーバー」をOS Xに移植した「Apple TV Aerial Screensaver for Mac」がGitHubで配布されています。
このAerialは、世界各国の絶景を画面いっぱいに映し出す癒やし系のスクリーンセーバー。節電の為に、スクリーンセーバーを使わずにモニタの電源を落とす設定にしているユーザーが殆どだと思いますが、そればっかりじゃ味気ない。音楽再生中に立ち上げたりといった楽しみ方もできるので、一度試してみてはいかが?
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OS X用の低価格フォトレタッチアプリ「Pixelmator」がバージョン3.4にアップデートされ、El Capitanに最適化。UIのフォントがSan Franciscoに変更されたり、フルスクリーンモードのアプリ同士での分割表示に対応しています。
また、新しい機能として「写真」アプリの編集に使える「ゆがみツール」の機能拡張が追加されました。かなり微妙な新機能の追加で若干の戸惑いを覚えつつ、殆どのユーザーは使わないであろうこの新機能の使い方をご紹介します。