iPhoneやiPad向けのソフトウェアアップデート「iOS 12.2」とMac向けのソフトウェアアップデート「macOS Mojave 10.14.4」の正式版がリリースされています。
「iOS 12.2」では猪、鮫、キリン、ふくろうの4種類のアニ文字が新しく追加された他、新しいAirPodsのサポート、バグの修正や機能改善が含まれています。
ソフトウェアアップデートの容量はかなり大きめなので、Wi-Fiに接続してアップデートされることをおすすめします。
iPhoneやiPad向けのソフトウェアアップデート「iOS 12.2」とMac向けのソフトウェアアップデート「macOS Mojave 10.14.4」の正式版がリリースされています。
「iOS 12.2」では猪、鮫、キリン、ふくろうの4種類のアニ文字が新しく追加された他、新しいAirPodsのサポート、バグの修正や機能改善が含まれています。
ソフトウェアアップデートの容量はかなり大きめなので、Wi-Fiに接続してアップデートされることをおすすめします。

Appleが、定額制動画配信サービス「Apple TV+」を発表しました。
サービス開始時期は今年秋頃で、価格などの詳しい情報はその頃に発表される予定です。
定額制動画配信サービスとしては、NetflixやHulu、Amazonプライム・ビデオなど複数のライバルサービスがすでに浸透しているので、後発のサービスとしては厳しい出発となりそうですが、オプラ・ウィンフリー、スティーヴン・スピルバーグ、ジェニファー・アニストン、リース・ウィザースプーン、オクタヴィア・スペンサー、J・J・エイブラムス、ジェイソン・モモア、M・ナイト・シャマラン、ジョン・M・チュウなどのクリエイターによるオリジナル作品を提供することで他のサービスとの差別化を図るようです。
サービス開始に先駆けて、5月にはiPhone、iPad、Apple TV向けに新しくなったApple TVアプリが提供開始されます。(Mac向けにも秋頃に提供開始)

ゲームの定額制サービスで、2019年秋よりサービス開始。
プラットフォームはiOS、macOS、tvOS。iPhone、iPad、Mac、Apple TVのどのデバイスでもプレイすることができます。
課金ゲームは一切無く、厳選されたゲームタイトルのラインアップのみで構成。Apple Arcadeでプレイできるゲームタイトルは独占タイトルとなります。

昨日の噂通り、新型iMacが登場。
まさか翌日に来るとは・・・誰も予想していなかったでしょう。
新型は、21.5インチ 4K Retinaディスプレイモデルと27インチ 5K Retinaディスプレイモデル。パフォーマンスで比較すると旧型モデルの約2倍パワフルになっているということです。
価格は21.5インチ4Kが142,800円 (税別)〜、27インチ5Kが198,800円 (税別)〜。
21.5インチは、CPUに6コア第8世代Intel Core i5プロセッサを搭載可能。
GPUはRadeon Pro 555X(2GBビデオメモリ搭載)or Radeon Pro 560X(4GB GDDR5メモリ搭載)、オプションでRadeon Pro Vega 20(4GB HBM2メモリ搭載)も搭載可能です。

MacBook ProのLEDバックライトにムラができる現象が報告されています。
投稿された写真には、画面の下から漏れ出たような舞台照明っぽい光でムラが発生しているように見えます。
この現象は、2016年以降に発売されたMacBook Proのユーザーから多く報告されており、原因として指摘されているのがフレキシブルケーブルの摩耗。画面の開閉を繰り返し行うことでフレキシブルケーブルが摩耗して、接触不良を起こしこの現象が発生すると言われています。
iFixitによると、こうなる原因は2016年以降のMacBook Proのフレキシブルケーブルが少し長過ぎることだそうで、この症状は「Flexgate」と呼ばれています。