
WWDC 2018で発表される?2018年モデルの「MacBook Pro」と思われるベンチマーク結果が、Geekbench Browserに掲載されています。
噂されているARMではなく、Cofee Lake世代のIntel Core i7-8750Hプロセッサを搭載。
ベンチマークスコアはシングルコアで4902、マルチコアで22316。
シングルコア動作時のスコアは2017年モデルのiMacと同等。
マルチコア動作時は、2013年モデルのMac Proと同等のスコアになります。

WWDC 2018で発表される?2018年モデルの「MacBook Pro」と思われるベンチマーク結果が、Geekbench Browserに掲載されています。
噂されているARMではなく、Cofee Lake世代のIntel Core i7-8750Hプロセッサを搭載。
ベンチマークスコアはシングルコアで4902、マルチコアで22316。
シングルコア動作時のスコアは2017年モデルのiMacと同等。
マルチコア動作時は、2013年モデルのMac Proと同等のスコアになります。

WWDC 2018での正式発表前に、macOS 10.14で実装される「ダークモード」の全貌が明らかになりました。
ダークモードでは、UI全体が黒を基調としたカラーリングになり、テキストは白に変わります。また、デスクトップ壁紙もダークなものに変わるようです。
macOS 10.14ではこの他に、Apple Newsやアプリのビデオプレビュー付きMac App Storeが実装されるとみられています。

WWDC 2018の開催が正式発表されました。
基調講演は、日本時間で6月5日(火)の午前2:00〜となります。
WWDCは開発者向けの発表イベントで、「iOS 12」「macOS 10.14」「watchOS 5」「tvOS 12」といった最新のOSアップデートが発表され、イベント直後よりパブリックベータ版の提供開始が期待されています。
ハードウェア製品の発表はあるのでしょうか?

近々、「macOS High Sierra」で、Fusion Driveも「APFS」でフォーマットできるようになります。
「macOS High Sierra」より実装された新しいフォーマット「APFS」は、フラッシュストレージ向けのフォーマットで、従来のHFS+よりもファイルの読み書きが高速になるというメリットがあります。
Fusion Driveは、フラッシュストレージの速度とHDDの大容量の利点を併せ持つストレージで(公式にはそうある)、iMacとMac miniの構成としてのみ提供されています。

ティム・クックがTwitterで、初代iMacの発表から20年経ったことをツイートしています。
20周年記念として何か特別なモデルでも出るのか?と思ったら別にそういうことはなく、単にツイートしただけでした。ティム・クックらしいや!
1998年の5月6日に発表された初代iMac。
同じ日に産まれた子供は、もう成人なんですね。
スケルトンボディのインパクトがあるiMacは、低迷していたAppleが復活するきっかけとなったモデルです。