
ビックカメラとヨドバシカメラの一部店舗において、SIMフリー版の「iPhone XS」に続いて、「iPhone XS Max」の取り扱いも開始されました。
SIMフリー版の取り扱い店舗は、以下の通りです。
- ビックカメラ有楽町店
- ビックロ
- ヨドバシ マルチメディアAkiba
- ヨドバシ マルチメディア梅田

ビックカメラとヨドバシカメラの一部店舗において、SIMフリー版の「iPhone XS」に続いて、「iPhone XS Max」の取り扱いも開始されました。
SIMフリー版の取り扱い店舗は、以下の通りです。

新型コロナの影響によるイベントの開催中止が相次いでいますが、そんな中、Appleが6月に開催予定の開発者向けイベント「WWDC 2020」について、オンラインイベントとして開催することを正式に発表しました。
WWDCがオンラインイベントとして開催されるのは、初めての試み。
基調講演やセッションはこれまで通り行われるということです。
具体的にどのような形式になるのか?などの詳細については、今後数週間の内に明らかにされます。

リークされた「iOS 14」の新機能として、ホーム画面にあるアプリアイコンのリスト表示とMacライクな新しいジェスチャーが実装されると伝えられています。
今の「iOS 13」のホーム画面は、アプリアイコンのグリッド表示と検索・ウィジェットのページがあります。「iOS 14」では、それに加えてアプリアイコンのリスト表示ページが追加され、インストールしているアプリの一覧表示ができるようになるようです。
この新機能は、「watchOS」のアプリアイコンのグリッド表示とリスト表示の切り替えに似ているといいます。(上の画像)
Appleの公式サイトにある「Apple製品のお手入れ方法」というページにて、Apple製品に消毒剤を使っても大丈夫ですか?という内容が追記されました。
3月10日に追記された内容は、以下の通りです。

これまでApple製品の手入れには、アルコールを含んだものは一切NGとされていたのに、今回追加された内容によると、70%までのイソプロピルアルコール含有のクリーニングシートはOKということになっていて、ちょっとした戸惑いが起きています。
70%って結構な濃度ですけど、ホントに大丈夫なの?

世界中で蔓延し始めてきた新型コロナウイルス。
今年発売される「iPhone 12」や「iPhone 9」に与える影響はどうなる?
当初の「iPhone 12」の生産計画としては、まず3月末までにプロトタイプの検証テストが行われ、6月には生産が開始、そして9月に発売という流れで想定されていたそうです。
ところが、新型コロナウイルスの予想以上の感染拡大に伴い、Appleがエンジニアのアジア渡航を禁止したことで検証テストは4月末まで延期となり、生産が開始されるのも1〜2ヶ月ほど延期されることになるだろうという話がDigiTimesによって伝えられています。