「iOS 12」が正式リリース前に怒涛のアップデート。
パブリックベータ9とデベロッパベータ11がリリースされました。
正式リリースまでにあと何回アップデートされるでしょうか?
リリースノートをみると既知の問題点として、App Store、Maps、HomeKit、FaceTime、電話などのアプリに不具合がまだ残っているようなので、少なくとも後1回はアップデートされると思われます。
「iOS 12」が正式リリース前に怒涛のアップデート。
パブリックベータ9とデベロッパベータ11がリリースされました。
正式リリースまでにあと何回アップデートされるでしょうか?
リリースノートをみると既知の問題点として、App Store、Maps、HomeKit、FaceTime、電話などのアプリに不具合がまだ残っているようなので、少なくとも後1回はアップデートされると思われます。

こちらは、2018年モデルの10.5インチiPad Pro用の保護ケースとされる写真。
この写真で注目されているのが、背面には開いている2箇所の穴。
1つはカメラレンズ用の穴で、もう1つは・・・?
再配置されたSmart Connector用の穴だと見られています。
「iOS 12」正式リリース前の怒涛のアップデート?
パブリックベータ8とデベロッパーベータ10がリリースされました。
特にどこが変わったというのはわかりません。
が、ちょっと見てみると、いつの間にかSiriショートカットがちゃんと使えるようになっていました。
Siriショートカットは「iOS 12」の新機能の1つで、予め設定しておいたアプリの動作をSiriで呼び出すことができる音声操作機能です。

Appleが提供しているアプリ開発ソフトのXcodeから、謎のモデル「iPhone xx」の項目が発見されました。
「iPhone X」ではなく小文字のxxであることから、名前はまだ決まっていないモデルのようです。
発見されたモデル識別子は「iPhone 9,7」「iPhone 9,8」「iPhone 9,9」となっています。9月に発表される新型iPhoneのモデル識別子は「iPhone 11,1」「iPhone 11,3」「iPhone 11,5」なので、このモデルは「iPhone SE」の後継機種となる「iPhone SE 2」のことを示していると推測されています。
「iOS 12」のパブリックベータ7とデベロッパーベータ9がリリースされています。
バージョンは違いますが、内容は同じ。
軽微なバグ修正を含むアップデートで目立った新機能はありません。
「iOS 12」の正式版リリースは、新型iPhoneが発表される9月中旬〜下旬頃。