
(image: CASIO)
こちらは、カシオの時計事業50周年を記念したリングウオッチ。
腕時計のカシオウオッチを指輪サイズの1/10スケールで再現したもの。良く出来たミニチュアですが、こう見えて時計としてもしっかり機能します。
いわばまさに指時計。

(image: CASIO)
こちらは、カシオの時計事業50周年を記念したリングウオッチ。
腕時計のカシオウオッチを指輪サイズの1/10スケールで再現したもの。良く出来たミニチュアですが、こう見えて時計としてもしっかり機能します。
いわばまさに指時計。

Appleがスマートホームデバイス市場に本格参入するという情報がこのところ活発化していますが、Bloombergの記事によると、Appleのスマートホームデバイスとして「壁掛けのスマートディスプレイ」が計画されていて、早ければ2025年3月に登場予定と報じられています。

Appleは、2026年にネットワークカメラ市場に初進出するようです。
アナリストMing-Chi Kuo氏のブログでは、サプライチェーンの情報として2026年に生産が予定されているAppleのネットワークカメラ製品について言及されています。

サンワサプライより、カセットテープの音源をデジタル化できるラジカセが登場。
80年代のラジカセを再現した印象的なデザインの製品。カセットテープをそのまま再生することができるだけでなく、カセットテープやラジオの音声をUSBメモリやSDカードにデジタル録音することができます。
ガワだけじゃなく中身もオリジナルの仕様をリスペクトした設計となっていて、電源はAC電源または単二乾電池4本で動作、重さは1.5kgで重厚感あり。(電池の重さを含む)

(image: Amazon Astro)
Appleが、ロボット工学を用いた卓上デバイスの試作モデルを開発中であるとBloombergが伝えています。
このアイデアが生まれたのは2020年頃。「ロボット工学を使ってApple製品を動かす」というコンセプトで取り組みが始まり、今現在も開発は継続されているとのこと。